商品の説明
| 本の中身画像を大公開! | |
中身画像を拡大 | 「定番」は一生愛せるもので作りたい これからもおしゃれを支えてくれる――そんな確信を持てる服や小物。それがその人の定番。このコートは、今も着ていますが、おばあちゃんになってどんな着こなしをするのか楽しみに思わせてくれる1枚。そんな一生ものになりそうな大草さんの定番公開。 |
| ノーストレスなワードローブを作る! このジャケットを着るためにあんなパンツがほしい、このコーディネートにはあんなバッグがほしい……1着を着るために、もう1アイテム買うのでは、おしゃれのストレスがたまります。さて無駄のないワードローブの作り方、アイテム選びとは? |
中身画像を拡大 | 季節によって買う順番、選び方がある 買う順番、アイテムの選び方がわかれば、無駄なもの買うことが少なくなってくる。たとえば、冬のスカートもタイツを3枚あわせて持っていれば、1枚でもいろんな印象を楽しめる、そんなヒントが満載。 |
内容説明
無理ムダのないおしゃれのワードローブ作りシーズンの頭に買うのはバッグ! ワードローブの揃え方にも順番があり、理由があるのです。それを知れば、もう無駄な買い物もせずにおまけにおしゃれになれます
内容(「BOOK」データベースより)
無駄のないワードローブ、体型の活かし方、季節別のおしゃれ。本音で全部教えます。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大草 直子
1972年、東京生まれ。スタイリスト、エディター。大学卒業後、出版社に就職、女性誌で編集の仕事に携わる。退職後、フリーでファッション誌を中心に、スタイリスト、編集経験を活かし、エディターとしても活躍中。コンサバスタイルをベースに、トレンドを取り入れたり、個性をプラスしたり、そのさじ加減は絶妙。今着たいもの、自分らしいスタイルを引き出すテクニックは、毎日のコーディネートにすぐ活かせると大人気。トークショーにも出演、セミナーなどの講師も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1972年、東京生まれ。スタイリスト、エディター。大学卒業後、出版社に就職、女性誌で編集の仕事に携わる。退職後、フリーでファッション誌を中心に、スタイリスト、編集経験を活かし、エディターとしても活躍中。コンサバスタイルをベースに、トレンドを取り入れたり、個性をプラスしたり、そのさじ加減は絶妙。今着たいもの、自分らしいスタイルを引き出すテクニックは、毎日のコーディネートにすぐ活かせると大人気。トークショーにも出演、セミナーなどの講師も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

