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おおコウスケよ、えらべないとはなさけない! (富士見ファンタジア文庫) [文庫]

竹岡 葉月 , 奥村 ひのき
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容紹介

高校に入学した昴介は、消えた初恋の彼女・螢に顔がそっくりな彗という女の子に“再会”する。けれど彗の性格は、おしとやかだった螢とはまるでベツモノ。挙げ句に彗は「コウスケのこと、好きです」とか言い出して!?

内容(「BOOK」データベースより)

「カップルとか見ると、蹴り倒したくなるよね」中学2年。津賀昴介が出会ったのは、物静かだけど重度の恋愛アンチな天野井螢。モットーは「恋バナには釘バット制裁!」。命知らずにも、そんな螢に惹かれていく昴介は、文化祭での告白を決意。けれどもその当日、彼女は姿を消してしまう―。「コースケのこと…好きなんです!!」高校1年。昴介の前に現れたのは、螢と見た目そっくり。でも、性格は正反対な宮沢彗という女の子。昴介に急接近してくる彗だったが―。そっくり過ぎて、どっちがどっちの螢&彗。間違えたらGAME OVER!?ここからはじまる“究極の選択”ラブコメ。

登録情報

  • 文庫: 296ページ
  • 出版社: 富士見書房 (2011/11/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4829137037
  • ISBN-13: 978-4829137031
  • 発売日: 2011/11/19
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 270,505位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 好きなんですね 2011/11/20
投稿者 感性の歪み
形式:文庫
作者が本を好きなのが、とても伝わってくる良い作品でした。

タイトルから考えれば、前菜な内容なのかもしれませんが、
とても充実した内容でした。

イントロダクション・章の割振りが、上手です。
特にイントロダクションが上手いと思います。
あらすじや挿絵は、確信犯だとも思います。
あとがき好きです。

次巻が、とても楽しみな作品です。

推薦文が、平坂読先生なのが言い得て妙です。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 切ない物語 2012/1/12
投稿者 雅王
形式:文庫
前の方が書かれている通り、筆者の本好きな気持ちが伝わるいい作品です。 表紙イラストから、ありきたりなラブコメかなとの印象を受けますが、そんなことのない切ない物語です。(表紙で損しているかも?) 主人公が中高生に在りがちな独りよがりな所はありますが、物語にしっくりはまってて違和感なく読み進められます。 次巻をどう組み立てるのかも楽しみですが、最終的にどうまとめるかで途中の物語の評価などいくらでも変わりそうな、そんな作品です。 今年に入ってまだ十冊目ですが、今のところ一番の評価です。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 後半へつづく。 2012/11/23
投稿者 朧小林
形式:文庫
著者の作品初購入。
某RPGを連想させる題名が起因です。あとがきを読んだところ、著者もどらく○の王様の台詞からタイトルを決定したらしい。

野球部辞めたての主人公は涼しくて、窓からグラウンドの女子生徒が一望出来るという理由から放課後になると、毎日図書館に通う。だが、にーと経験者は知っての通り
自由な時間の効果期間は存外短く、幾ばく時が過ぎてしまえば変遷し自由は目出度く暇へと位を落とす。退屈に耐えられず「暇だなぁ」と漏らす主人公。
その溜め息が聞こえたのか図書館の住人であるヒロインが「なら本を読めば」と提案してくる。国語のテストが低得点の主人公は読書の面白さに気付かないどころか
「本なんて嘘っぱち読んで何が楽しいんだよ」と侮辱の言葉まで吐いてしまう。その言葉にカチンときたヒロインは「読まず嫌いしてないで、読んでから批判しなさいよ」と
正論を返し、主人公へ一冊の本を押し付ける。即刻押し返して帰ろうとした主人公だったが「読破したらラストシーンを再現してあげる」という約束に思春期の発情を見付け、最初からしっかり読み倒してやるとヒロインに薦められた本を開くのだが

主人公はDC、男子中学生。ラノベに多く見られる属性てんこ盛りのキャラクターは殆どいません。即ち、俗に言うキャラ萌えラノベとは違います。
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