内容(「MARC」データベースより)
肝臓病の食事療法をじょうずに実行するための献立集。主食・主菜・副菜・もう一品を基本にした、組み合わせ自在の栄養バランスのとれたおかず160種余りを紹介。肝臓をいたわりながらも、おいしい食事を楽しみましょう。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
金沢 良枝
東京家政学院短期大学助教授。管理栄養士。日本病態栄養学会庶務理事、日本栄養改善学会評議員、日本透析医学会評議員、日本栄養食糧学会会員、日本糖尿病学会会員、日本腎臓学会会員、国際腎疾患栄養代謝学会会員。短期大学で臨床栄養、公衆栄養、栄養指導論などの栄養士養成教育にたずさわると同時に、東京医科大学腎臓科で腎疾患や糖尿病の専門栄養指導を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)