出版社/著者からの内容紹介
彼、夫、友人、こども、親……私にとって大切な人を「くどく」レシピ!
ごはんを食べることって、いちばんカンタンでもっとも基本的なコミュニケーション。お互いをもっと好きになるために1冊の本になった129のレシピです。
夫が好きな料理は何回も作って、得意料理にしてしまいましょう!白いごはんをモリモリ食べるときのおかずは、しっかりした味つけに。素材と味つけをちょっと変えるだけで、私たちの世代好みになります。定番のおかずは多めに作って、明日のお楽しみの「おかずまわし」お酒好きには待たせない、15分でできるつまみ、彼の喜ぶ顔を見たいから、ふだんとは違うアニバーサリーメニュー。
ごはんを食べることって、いちばんカンタンでもっとも基本的なコミュニケーション。お互いをもっと好きになるために1冊の本になった129のレシピです。
夫が好きな料理は何回も作って、得意料理にしてしまいましょう!白いごはんをモリモリ食べるときのおかずは、しっかりした味つけに。素材と味つけをちょっと変えるだけで、私たちの世代好みになります。定番のおかずは多めに作って、明日のお楽しみの「おかずまわし」お酒好きには待たせない、15分でできるつまみ、彼の喜ぶ顔を見たいから、ふだんとは違うアニバーサリーメニュー。
内容(「BOOK」データベースより)
夫が好きな料理は何回も作って、得意料理にしてしまいましょう!白いごはんをモリモリ食べるときのおかずは、しっかりした味つけに。素材と味つけをちょっと変えるだけで、私たちの世代好みになります。定番おかずは多めに作って、明日のお楽しみの「おかずまわし」お酒好きには待たせない、15分でできるつまみ。彼の喜ぶ顔を見たいから、ふだんとは違うアニバーサリーメニュー。
内容(「MARC」データベースより)
彼、夫、友人、子ども、親。大切な人を「くどく」レシピ。ごはんを食べることは、一番簡単でもっとも基本的なコミュニケーション。定番おかず、白いご飯に合うおかず、お酒のおつまみ、アニバーサリーメニューなどを紹介する。
著者紹介
料理家。1964年東京生まれ。日本女子体育短期大学舞踊科卒業。20歳までバレリーナとして舞台に立つ。バレエ引退後、OLを経て、雑誌などで料理や生活雑貨の原稿を書くようになる。現在は料理家として本や雑誌などで活躍するほか、映画やテレビの食事シーンの料理も手がける。著書に『チャッピーの台所』(パーソナルケア出版部みき書房)、『1DKクッキン』、『2DKクッキン』、『お買物日記』、『お買物日記パート2』(4冊とも谷村志穂さんとの共著、集英社文庫)、『和緒さんのおいしいBOOK』(主婦の友社)、『うちにきて、ごはん食べようよ』(講談社)、『週末のごはんづくり』(幻冬舎)がある。