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えの素 1 (モーニングワイドコミックス) コミック – 1997/11

5つ星のうち 4.8 5件のカスタマーレビュー

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商品の説明

出版社からのコメント

モーニング1997年9号から31号掲載分収録。
適度に「お色気」のある「サラリーマン漫画」。
企画当初はそういう意図だったんですが……。
排泄物と下半身を描かせたら世界一(推定)。
作者にそういうイメージが定着してしまった、
記念碑的……作品です。
連載開始から早十年、終了から三年。
全9巻、まだまだカルトに発売中!!

抜粋

妻に逃げられた平凡なサラリーマン・前田郷介(まえだごうすけ)は、
息子のみちろうと二人暮らし。
職場ではセクハラの限りを尽し、問題会社員生活を謳歌する。
父親は老いてなお盛ん。
母親は未だその浮気癖に激怒している。
簡潔なご説明は困難ですので、ぜひ本書をお読みください。


登録情報

  • コミック: 138ページ
  • 出版社: 講談社 (1997/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063373436
  • ISBN-13: 978-4063373431
  • 発売日: 1997/11
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
週刊誌で読んで知っていましたがついに全巻買いました・・・
こんな下品な漫画は見たことがありません。
私は腹を抱えて笑いましたが、妻は読んだあと気持ち悪くなったと
いってました。それだけ強烈な内容です。
シモネタが嫌いな人は読まない方がいいでしょうが、
逆の人は一読の価値ありです!
一般的に女性には好まれないと思いますが、男性ならお勧めします。
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形式: コミック
とにかく不謹慎なエロネタ・下ネタのオンパレードです。
ですが、個人的にはあまりいやらしく感じません。一つはエロ・下ネタの存在
にのみ頼って成り立つような「か細いギャグ漫画」では無いことにあるのかも
しれません。

構図、スピード感、展開のすごさ、人物のすごさ、言葉のすごさ、発想のす
ごさ。かなりのレベルで漫画の常識を逸脱していて、すごいです。何人もの
漫画家に(表に出せない?)影響を与えたことは、吉田戦車を初めとしての
えの素トリビュートへの寄稿した面々のかずからも明らかでしょう。

この連載後、さらに方向を365°ぐらい変えて、ムーたちに行くわけですから、
榎本氏はやっぱりすごいです。

ですから「エロは嫌いだけど我慢できる。ギャグマンガにはうるさい方だ。」
という人、一つ我慢して読んでみてはいかがですか?
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形式: コミック
これほど大胆に、ダイナミックに、なんのためらいものなく下ネタを描ききった作品を
かつて見た事がありません。日本の漫画文化がここまで許容できる懐の深さをもっているのかと
ただただ驚嘆しました。

田村さんのカリスマオ○ニ―(この巻掲載ではありませんが)は下ネタギャグの金字塔として
永遠にひそかに語り継がれると思います。

彼女や奥さんには決して見つからないように読んでください。
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形式: Kindle版
連載当時、この漫画を知る友人に、おれ、えの素大好きなんだ、といったところ、こいつ趣味悪いなというような目で見られたのをよく覚えています。
いや友人よ、これを下品だからといってポイしてしまうにはあまりにもったいないゾ、と言ってやりたかった。

私が思うえの素のすごいところその1は、全9巻まで下品路線全開で突っ走ったところです。
私の知るギャグ漫画は、途中にいわゆるイイ話を差し込んだり、ネタが切れたのか、格闘漫画に移行したりするものばかりでした。
あの名作がきデカも途中から急激にパワーダウンしたと私には思えます。
心配ご無用、えの素では最後までエログロナンセンス(あとクールさ)をたらふく味わえます。

その2、作者の持ち味なのでしょうが、背筋が凍るほどのスピード感を味わえます。
銃で撃たれた人が次のコマで生き返っていたり、女の裸を見れば、即ぺニセスト!で白い妖精を発射したり、
擬音もスピード感に一役担っていて、ボッパー、ロッパー、ロールユーです。

それから、何気に絵がすばらしく上手いのが3つ目です。

とにかく、このえの素は下品全開ですが、決してそれだけで勝負していないことを知っていただきたいです。
アニメや文章では絶対に100パーは表現できない、私にとって最高の漫画です。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2005/10/12
形式: コミック
筆致、構図、展開、台詞の全てが躍動し、各々の動態が見事な調和を見せる作品である。従前の如何なるジャンルにも囚われずに、独自の境地とスタイルとを展開し切った傑作である。史上一大劃期をなした漫画界の極北と言うべきであろう。
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