内容紹介
しんどい状態を「うわーっとなる」と表現したことから生まれた「うわわオバケ」。10歳の少女が自分の言葉で綴る、好きなこと、嫌いなこと、感じていること、困っていることやその対処法とお母さんが語る家族の歩み。いつ、どこで、どんな「うわわオバケ」が出るのかを知ることで、アスペルガー症候群の子どもの世界が見えてくる
内容(「BOOK」データベースより)
「学校はうわ~っとなる」「教室はうわ~っとなる」「うわ~っとなる」という表現でアスペルガー症候群の世界を伝えてくれた娘。娘はアスペルガー症候群の専門家です。「私のような子どもたちや私のことを変と思わないで、きちんと理解、応援してほしいです」10歳の少女がありのままを綴ったアスペルガー症候群の世界。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高橋 紗都
1996年生まれ。。7歳から、ギターを習い始める。9歳の時アスペルガー症候群と診断される
高橋 尚美
夫と娘とともに関西在住。学校卒業後はモノづくりの仕事に携わり、結婚後は主婦に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1996年生まれ。。7歳から、ギターを習い始める。9歳の時アスペルガー症候群と診断される
高橋 尚美
夫と娘とともに関西在住。学校卒業後はモノづくりの仕事に携わり、結婚後は主婦に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)