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うわさの翠くん!! 10 (フラワーコミックス)
 
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うわさの翠くん!! 10 (フラワーコミックス) [コミック]

池山田 剛
5つ星のうち 2.7  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 420 通常配送無料 詳細
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登録情報

  • コミック: 170ページ
  • 出版社: 小学館 (2008/10/24)
  • ISBN-10: 4091321089
  • ISBN-13: 978-4091321084
  • 発売日: 2008/10/24
  • 商品の寸法: 17.6 x 11.4 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.7  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー
13 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 真白
形式:コミック
最初に言っておけば私はカズマ派で彼の恋が成就したのは嬉しいです。
でも・・主人公は一体いつ、カズマ>司という気持ちになったのか、全然分りません。
途中、カズマに対して揺れ動く翠の心の描写がありませんでしたが・・?
あんた、いきなり何故、カズマになったの??という感じです。

翠の司に対しての愛情は、この上なく感じましたがカズマに対しては???
いいお友達、サッカでのパートナー的にしか思っていないように感じましたが・・。
もっと二人の間で葛藤する翠の心情があれば、このラストは納得できたのですが。
このレビューは参考になりましたか?
10 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:コミック
先に言っておくと宝派で司派です。
他の方の言うとおり、ちょっと無理がありすぎるエンディングでした。無理がある、というか
認めたくない終わり方。司派だけど、カズマも嫌いじゃないんで結ばれるならちゃんとした描写がほしかった。
カズマに惚れていく過程の描写が薄い(さらに司との描写が濃い)せいで司と散々エッチしてたくせに「本当はカズマを愛してた」とか言われても意味解りませんって。自分には翠はただのビッチにしか見えなかった。本音を言うなら司ともカズマとも結ばれず二人にフラれてほしかった。
ラストも番外編も本当にいらない。特にラストの描写はホントに腹が立った。司と翠の「始まり」を思い出させるシーン。きっとこの2人は結ばれるのでしょう。でもそれは「翔」と「茜」であって「司」と「翠」ではないのです。良く似た別人なのです。司派への救済処置のつもりだったんでしょうか?

もうこの作者の漫画は読みきり以外楽しめなくなりました。次回作の購入予定もありません。
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5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:コミック
全体的に面白かったし、感動もしたんだけど…
最後がなんだかなぁ〜 って感じです。
あれだけ司司って感じだったのにナゼ? あっさりしすぎでは?
後半の展開が早すぎる。
もっと揺れ動く主人公の葛藤が見たかった。
あれだけ強い想いだった司ではなく、最終的にカズマとくっ付けるのであれば、全10巻では足りてない。
カズマとの密度が薄すぎる。
司との試合の時も展開が早すぎるし、なんだか非常に惜し〜い作品だと思います。
もっと丁寧に描けば、とても良い作品になると思います。
それにしても萌えカレといい、この作者はどんでん返しするのが好きだな!! 宝派で司派だったから悲しい(T-T)
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