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いわゆるA級戦犯―ゴー宣SPECIAL 単行本 – 2006/6

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商品の説明

2010年第10刷。カバー、帯、ページとも ヤケ、ヨレ、汚れなし。美本です。発送は防水のうえ迅速に致します。

登録情報

  • 単行本: 233ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2006/06)
  • ISBN-10: 4344011910
  • ISBN-13: 978-4344011915
  • 発売日: 2006/06
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (170件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

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202 人中、189人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 三太 投稿日 2006/8/7
形式: 単行本
某TV番組にて、来場していた中国の方たちに、

「なぜ靖国参拝してはいけないのか?」と質問。

「A級戦犯が祀られているからですか?」という問いに、

ほとんどの方が挙手していた。続けて、

「A級とBC級の違いがわかりますか?」と問うと、

誰も挙手できなかった。

私は、この一連の流れを笑えなかった。

中国の方だけならまだ分かる。今の日本人の一体、何パーセントが

「A級とBC級の違い」について答えられるというのか。

そもそも、A級とは?BC級とは?

何も知らないことは罪ではないと思う。教えられなかったんだから。

その事に気づき、今、知りましょう。
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163 人中、152人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 malone トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2007/7/29
形式: 単行本
これは・・・、昭和初期の日本史をちゃんと勉強した人にとっては当たり前のことかもしれませんが、とてもわかりやすく「いわゆるA級戦犯」と呼ばれた人たちのことを紹介し、当時の国際法で戦争犯罪人として裁かれるべき日本の政治家や軍人は誰一人いない!ということを書いています。
多くの人が入門書として薦めていますが、ぜひ読んでもらいたい一冊だと思います。
参考文献もたくさん紹介され、より正確な事実を調べてみたい方はそれらを参照するのが良いと思います。

主張の要点や主要トピックと感想を書いてみました。

1.東京裁判はマッカーサーが定めたチャーター、いわゆる事後法で戦争犯罪を勝手に規定したものに基づいて開催された。
事後法で裁くことなどできない。つまり、戦勝国によるリンチのようなものである。

2.人道的・道義的な問題はあるにせよ、戦争そのものは犯罪とされていない。それを犯罪とする法が存在しないから。ただし、WW'Tの反省から、「戦時国際法」で「交戦法規」が定められた。そこでは、戦闘に無関係な民間人の殺戮、不必要な苦痛を与える残虐兵器の使用、軍事目標以外の攻撃などを禁じている。これに基づけば、戦勝国のアメリカによる原爆投下はあきらかに「交戦法規」に違反していることが明確だといえるが、実際に裁かれたのは敗戦国
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72 人中、64人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 紫陽花 投稿日 2007/7/21
形式: 単行本 Amazonで購入
題名通り、小林氏が「A級戦犯」に対する考察を述べたもの。内に秘める情熱を抑えながら、あくまで史実に基づいた客観的な記述に徹した点が評価できる。

実は私も恥ずかしながら「A級戦犯って誰?」と聞かれると正確に答えられない一人だった。これでは、「靖国問題」をまともに語れる筈もない。本書はこれに応えるように以下の点を明らかにしている。

(1) 「A級戦犯」の定義は ?
(2) 誰が「A級戦犯」に選ばれたのか ?
(3) 「A級戦犯」はどのようにして決められたのか ?
(4) 「A級戦犯」に選ばれた人の"人となり(実像)"はどうだったのか ?

 そして、東京裁判の虚妄を暴き、戦勝国が敗戦国を裁く事の無意味さを訴える。当然、「A級戦犯」なる概念も無意味である。小林氏の情熱は高く評価されて良いが、それに引き換えマスコミを初めとする言論界がこうした分かり易くかつ毅然とした主張を展開して来なかったのは怠慢と言って良い。朝日新聞などは自ら「靖国問題」を仕掛けた確信犯なのだが。「A級戦犯」、「靖国問題」、「東京裁判」について鋭いメスを入れた良書。
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48 人中、43人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 投稿日 2006/7/26
形式: 単行本
「日本を降伏させるのに原爆は必要なかった」というのは日本人の常識にしたいですね。
終戦を早めた可能性はあるかもしれませんが、それなりの条件さえつければ日本が降伏したのは間違いないですから。
ましてや、アメリカ人が言っているような
「戦争を終わらすために原爆が必要だった」
なんてのは大嘘ですから。
その意味で売れてほしいですよ、この本。
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52 人中、46人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ポンポコペン VINE メンバー 投稿日 2007/9/6
形式: 単行本
昨年の話になりますが、小泉純一郎首相の8月15日靖国神社参拝は実に爽快でした。
小泉首相は任期中の5年間、毎年参拝したわけですが、最後の参拝までは時期をずらしておりました。
「いつ行っても(中・韓から)批判を浴びるのだからいつ行っても同じだ」と言って、
最後は当初の公約どおり終戦記念日に参拝しました。計算しつくされた見事な参拝でした。
(残念ながら、政局に振り回されている現・安倍総理にはそのような力量はないようですね)

前置きが長くなりましたが、東京裁判は事後法で裁かれたリンチ裁判であることはもはや常識であります。
それは裁判とは名ばかりの見世物、セレモニー、茶番であって、最初から結論が決まった裁判でした。
インドのパール判事は国際法に照らして「全員無罪」を主張したわけですが、
当然ながら、その主張が通るはずもありません。
京都の霊山護国神社の墓地にはパール判事への感謝の碑が立っています。
多くの汚名を着せられた戦没者の霊が彼を称え、感謝していることでしょう。

太平洋戦争で日本は宣戦布告をしましたが、事務上の行き違いで、騙し打ちの汚名を着せられました。
しかし藤原正彦氏の「国家の品格」にもあるように、当時は奇襲が常識であったそうです。
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