出版社/著者からの内容紹介
ジューサー、寒天、ジムに置き鍼......次から次へ、めげずにのめり込みました。熟慮と決断の末に手に入ったものは!? 些細なことでも、探究せずにはいられない。懲りない性分の著者が、すったもんだだけれど一生懸命の日常を描く軽快体験エッセイ。
*『刺激的生活』を改題
*『刺激的生活』を改題
内容(「BOOK」データベースより)
ジューサー、寒天、ジムに置き鍼…次から次へ、めげずにのめり込みました。熟慮と決断の末に手に入ったものは!?些細なことでも、探究せずにはいられない。懲りない性分の著者が、すったもんだだけれど一生懸命の日常を描く軽快体験エッセイ。
出版社からのコメント
***こんなものに、ハマっています***
↓
花粉症、大腸ファイバー検査、ごみの分別、冷え対策、
ジューサー、ジム通い、飛行機対策、置き鍼、
寒天、遅まきながら韓流、能エクササイズ、スズメの観察
etc...
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花粉症、大腸ファイバー検査、ごみの分別、冷え対策、
ジューサー、ジム通い、飛行機対策、置き鍼、
寒天、遅まきながら韓流、能エクササイズ、スズメの観察
etc...
著者について
1961年鎌倉市生まれ。東京大学教養学部卒業。エッセイスト。会社勤務を経て、中国北京に留学。著書に『がんから始まる』『四十でがんになってから』『がんから5年』(以上文春文庫)、『まだまだ、したいことばかり』(中公文庫)、『俳句、はじめました』『わたしの和探し手帖』(以上角川学芸出版)、『ゆる気持ちいい暮らし術』『ほどのよい快適生活術』(河出書房新社)、『女の旅じたく』(角川文庫)、『自問自答』(潮出版社)、『わたしを超えて----いのちの往復書簡』(共著)『病を超えて----いのちの対話』『エッセイ脳----800字から始まる文章読本』『できれば機嫌よく生きたい』(以上中央公論新社)、小説『空き家再生ツアー』など多数。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
岸本 葉子
1961年鎌倉市生まれ。東京大学教養学部卒業。エッセイスト。会社勤務を経て、中国北京に留学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1961年鎌倉市生まれ。東京大学教養学部卒業。エッセイスト。会社勤務を経て、中国北京に留学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)