内容(「BOOK」データベースより)
全盲のお母さんの出産と一生懸命な子育てを描き、「いのち」について対話し考える絵本。
内容(「MARC」データベースより)
ルミさんは、全盲で盲学校の先生。その出産に立ち会ったお隣の女の子、エリちゃんは、「いのちは見える」の言葉に心を動かされます。やがて、ルミさんは学校にまねかれ、みんなは、赤ちゃんをだっこさせてもらって…。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
及川 和男
1933年、東京に生まれる。戦争で疎開、岩手に住みつく。県立一関一高卒。日本ペンクラブ、日本児童文学者協会会員。主な作品に『米に生きた男』(筑波書房、農民文化賞)『なんでも相談ひきうけます』(北の児童文学賞)などがある
長野 ヒデ子
1941年、愛媛県に生まれ、瀬戸内海を見て育つ。有明の海を見て子育てをする。ユニークな作風が多くの人に親しまれ、絵本やさし絵、紙芝居、エッセーなどの創作活動をつづけている。主な絵本に『おかあさんがおかあさんになった日』(サンケイ児童出版文化賞推薦)『せとうちたいこさんデパートいきタイ』(絵本にっぽん賞大賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1933年、東京に生まれる。戦争で疎開、岩手に住みつく。県立一関一高卒。日本ペンクラブ、日本児童文学者協会会員。主な作品に『米に生きた男』(筑波書房、農民文化賞)『なんでも相談ひきうけます』(北の児童文学賞)などがある
長野 ヒデ子
1941年、愛媛県に生まれ、瀬戸内海を見て育つ。有明の海を見て子育てをする。ユニークな作風が多くの人に親しまれ、絵本やさし絵、紙芝居、エッセーなどの創作活動をつづけている。主な絵本に『おかあさんがおかあさんになった日』(サンケイ児童出版文化賞推薦)『せとうちたいこさんデパートいきタイ』(絵本にっぽん賞大賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)