内容紹介
東北のマザーテレサ、88歳の感動の書!
青森県岩木山麓の「森のイスキア」。世界中から訪れる疲れた人々を手作りの食事で迎え、受け入れ続けてきた佐藤初女さん。感動のいのちのメッセージ。人々の悩み、相談に回答する「紙上わかちあい」も収録。
青森県岩木山麓の「森のイスキア」。世界中から訪れる疲れた人々を手作りの食事で迎え、受け入れ続けてきた佐藤初女さん。感動のいのちのメッセージ。人々の悩み、相談に回答する「紙上わかちあい」も収録。
内容(「BOOK」データベースより)
「森のイスキア」佐藤初女さん、静かに問いかける「生きている意味」88歳、感動のメッセージ。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
佐藤 初女
1921年青森市生まれ。小学校教員を経て、79年より弘前染色工房を主宰。教会や老人ホーム、ガールスカウト日本連盟などでの奉仕活動に長年携わる。83年、青森県・弘前市内の自宅を改装し「弘前イスキア」を、92年、岩木山麓に「森のイスキア」を開設。現在もイスキアでの活動を中心としながら、国内外での講演活動やおむすび講習会に多忙な毎日を送る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1921年青森市生まれ。小学校教員を経て、79年より弘前染色工房を主宰。教会や老人ホーム、ガールスカウト日本連盟などでの奉仕活動に長年携わる。83年、青森県・弘前市内の自宅を改装し「弘前イスキア」を、92年、岩木山麓に「森のイスキア」を開設。現在もイスキアでの活動を中心としながら、国内外での講演活動やおむすび講習会に多忙な毎日を送る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)