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いぬのきもち (幻冬舎文庫) 文庫 – 2006/8


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

犬が吠えるのをやめさせるには?ソファからどかない犬は飼い主をなめている?叱ってもわからない犬にはどうすればいい?仮病を使う犬には理由がある?留守中に暴れるのはなぜ?言葉は発しないけれど、鳴き声やシッポの動き、表情で彼らは気持ちを伝えています。愛犬と上手に付き合う方法を専門医が語る、「犬の飼いかた」の決定版。

内容(「MARC」データベースより)

人の言葉を理解している犬、犬の気持ちを理解する、犬の言葉を覚える、犬との共存など、犬と人間とのコミュニケーション不足による様々な問題を挙げ、解決法を紹介。章末にビジュアル解説付。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

登録情報

  • 文庫: 213ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2006/08)
  • ISBN-10: 4344408365
  • ISBN-13: 978-4344408364
  • 発売日: 2006/08
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.2 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 520,665位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.8

最も参考になったカスタマーレビュー

50 人中、46人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 マウイの達人サニー 投稿日 2006/11/20
形式: 文庫
◆ お互いにわかってスッキリ ◆

今まで、いろいろな「犬の気持ち」が書かれた本を読んできましたが、

この本は、犬と一緒に読む本。

散歩の時や一緒に寝るとき、食事の時など、愛犬ナナ(メスのトイ・

マンチェスターテリアとチワワのミックス)といるときには、いつでも

この「いぬのきもち」を持ち歩いています。

ナナと一緒に暮らすようになって、もうすぐ4年。24時間、一緒にいるので、

彼女のほとんどのボディーサインをわかっていたつもりですが、、。

新鮮な気持ちで、「いぬのきもち」を読んでみると、勘違いしていたこともわかり、

ナナのサインの意味(謎?)がわかってスッキリ。

おかげさまで、すぐにナナの仕草やリアクションに対応できるようになったり、

さらにナナとの会話が増えました。

ナナは、仕事も貯金もないのに、毎日、明るく、楽しく、健気に生きているので、

大好きです。私が疲れているときには体を寄り添ってきて、介抱してくれたり、

1日1個しかない、大切なおやつのクッキーを私に運んできてくれたりしま
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12 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 vanilla_cakes 投稿日 2005/2/16
形式: 単行本
初めて犬を飼うことになったので手にとってみたもので、犬が何を考えているのかを教えてくれる本です。
犬って思った以上に頭がいいし、こっちの考えてることもわかるんだなって思いました。
犬の気持ちを考えてしつけをしてみようと思わせてくれる本です。
写真、実例が多いのもとても見やすくて参考になります。
犬って笑ったり、怒ったり、顔で表現するんですね。
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24 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ナナ 投稿日 2009/5/21
形式: 文庫
犬の気持ちを真摯に理解しようという姿勢は大変にすばらしい。
カーミングシグナルを使って犬と「会話」しようと試みている点も、彼女の独創ではなく、ノルウェーのドッグトレーナーであるトゥーリッド・ルーガスの発案ではあるにせよ、評価できる。
ただし、西暦2000年を境に批判が噴出した「パックリーダー論」に依拠しながら、常に飼い主がリーダーであれと主張している点は、現在の動物行動学の水準からして問題である。
著者と同門の先輩動物行動学研究者は、飼い主は犬にとってリーダーやボスではなく、母親のような存在に近いことをすでに認めており、国際的にもその考え方にシフトしている。
この本のタイトルは、犬の気持ちに寄り添おうという姿勢を連想させられるが、実際はリーダーの命令に服従させようとするものだ。
同書に見られる矛盾した態度は、とりもなおさず、過渡期にある動物行動学の現状をあらわすものであると言えよう。
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投稿者 Ganmo 投稿日 2014/2/15
形式: 文庫 Amazonで購入
率直な感想、意外と面白くなかったです。
何がって? 
内容が乏しいような感じがしたのは私だけかな?
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投稿者 宗形純江 投稿日 2013/10/4
形式: 文庫 Amazonで購入
著と読みたいときに友達になれるような省冊子です
読み終えた気持ちとして、よい犬と出会えるとおもいます
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