Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
いつも風を感じて
 
イメージを拡大
 

いつも風を感じて (単行本)

島田 紳助 (著)
5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,260 国内配送料無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

2009/12/1 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
中古商品15点¥ 537より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

この本とご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する―絶対に失敗しないビジネス経営哲学 (幻冬舎新書)  島田 紳助をあわせて買う

いつも風を感じて + ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する―絶対に失敗しないビジネス経営哲学 (幻冬舎新書)
合計価格: ¥ 1,995

在庫状況の表示


この商品を買った人はこんな商品も買っています

ニッポンを繁盛させる方法 (角川oneテーマ21)

ニッポンを繁盛させる方法 (角川oneテーマ21)

島田 紳助
5つ星のうち 3.8 (14)  ¥ 720
哲学 (幻冬舎文庫)

哲学 (幻冬舎文庫)

島田 紳助
5つ星のうち 3.8 (25)  ¥ 520
ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する―絶対に失敗しないビジネス経営哲学 (幻冬舎新書)

ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する―絶対に失敗しないビジネス経営哲学 (幻冬舎新書)

島田 紳助
5つ星のうち 4.3 (72)  ¥ 735
松紳

松紳

島田 紳助
5つ星のうち 3.8 (4)  ¥ 1,200
島田紳助の話し方はなぜ9割の人を動かすのか

島田紳助の話し方はなぜ9割の人を動かすのか

久留間 寛吉
5つ星のうち 3.5 (2)  ¥ 1,575
関連商品を見る

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

昔の恋、最愛の友の死、「サンプロ」卒業、参院選での熱い応援…。「激しく夢を追いかけた夏の終わり」のメッセージ。


内容(「MARC」データベースより)

なんともならんもんが、この世にはあるねんな。昔の恋、最愛の友の死、「サンプロ」卒業、参院選での熱い応援…。テレビでは伝わらない島田紳助の本音メッセージをつづる、書き下ろしエッセイ。

登録情報


この商品を見た後に買っているのは?

いつも風を感じて
36%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
いつも風を感じて 5つ星のうち 4.8 (6)
¥ 1,260
自己プロデュース力
16%のカスタマーが
自己プロデュース力を購入しています 5つ星のうち 4.2 (19)
¥ 880
ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する―絶対に失敗しないビジネス経営哲学 (幻冬舎新書)
16%のカスタマーが
ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する―絶対に失敗しないビジネス経営哲学 (幻冬舎新書)を購入しています 5つ星のうち 4.3 (72)
¥ 735
哲学 (幻冬舎文庫)
11%のカスタマーが
哲学 (幻冬舎文庫)を購入しています 5つ星のうち 3.8 (25)
¥ 520

類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

 

カスタマーレビュー

6レビュー
星5つ:
 (5)
星4つ:
 (1)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.8 (6件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
14 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 季節の変わり目, 2004/11/6
 最前線のお笑いや芸能界の話よりも、一歩引いた、
 「思い」の部分、日常で大切にしている「思い」が
 淡々と描かれています。

 サンプロ卒業時の娘からのメール、出世したら絶対
 食べたいと思っていた名店で娘と食べたハンバーグの話、
 友達の死、童心に帰って従兄弟と夢中になった
 川遊び、親孝行・・・と誰もが感じたことのある、
 心の琴線に触れる話ばかりです。
 
 番組からの卒業、自分の死について語る所があり、
 旅の一区切りを感じさせる節には、一抹の物悲しさが
 ありました。 

 電車で読んでいたのですが、何度も泣きそうになって
 お年寄りに席を譲ることも忘れてしまいました。

 季節の変わり目に感じる過ぎた時間への別れと、
 来るべき新たな出会いの予感を胸に秘め、
 また明日からがんばろうという思いでいっぱいに
 なりました。

 皆さんにも読んでいただき、「思い」を受け止めて
 もらいたいと思います。

コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
9 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 もうひとりの島田紳助, 2006/10/27
旧お笑い御三家のタモリ・タケシ・サンマが、第一線から退きつつある今、爆笑問題がトップだと思います。
その後をロンドンブーツやナイナイやクリームシチュー、その他大勢のお笑いグループが続いています。
この旧新二つの世代の間に島田紳助とダウンタウンが位置すると思っています。
本書は、テレビでの攻撃的な大声は少しもありません。
静かで不安で弱々しい面を見せています。
テレビの紳助ファンの方は、ギャップの大きさを覚悟して本書を読まれるべきでしょう。
そのために第3章「去りゆく友、ここにいる友」から読まれることをお奨めします。
泣けます。
改行が多いのはワープロで書かれているからでしょう。
つまり、口述筆記でもゴーストライターによる代筆でもないということです。
まじめに本人が書いていると思われます。
奥付によると、初版は2004年11月9日となっています。
この日以降新しい本は出版されていません。
事情は推察できますが、心配でもあり、残念でもあります。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
9 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 出版の日が悪かった…。, 2005/3/31
これが売られた頃は、島田氏もいざこざがあって、
マスコミや一般人の評価は随分と下がってしまったと思う。
だが!少年時代に思いを馳せたりと、些細な日常をとってもみずみずしい物に仕上げているのだ。
やさしい文脈だし、活字を読むのが苦手なひとでもきっと読めるはず。
島田氏のことが苦手だったり、嫌いな人も是非是非!読んでほしい一冊だ。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0 人生の総括
芸能界の頂点に行き、あらゆるものも手に入れ、もうするべきことが見えなくなってしまったのだろうか。... 続きを読む
投稿日: 1か月前 投稿者: キートン砂糖

5つ星のうち 5.0 懐かしい風を感じる
紳助さんの著書の中でも最高に気にいっているエッセイ。紳助さんが修業時代、師匠の出前を運びながらいつかこの店でハンバーグを食べられるようになりたいという想いのこも... 続きを読む
投稿日: 6か月前 投稿者: ジン

5つ星のうち 5.0 紳助さんの繊細さがわかる本
「松紳」でときより顔を出す島田紳助さんの繊細さが存分に感じられる本です。今までの本と比べて紳助さんの弱さがかなり掲載されています。友人の死からくる死について、過... 続きを読む
投稿日: 2004/11/3 投稿者: 人志松本サイコー

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す










この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。