Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 228

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
いつもの寄り道 (新潮文庫)
 
イメージを拡大
 

いつもの寄り道 (新潮文庫) [文庫]

赤川 次郎
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 580 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/2/15 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

伏見加奈子、25歳、なんと、新婚1年目で未亡人になってしまった。夫が出張先とは違う場所で、女性とともに焼死体で発見されたのだ。残された夫の手帳を奪いあう男たち、加奈子をつけまわす中年男、悲しみにひたる暇もない。でも、あの焼死体、本当に夫なのかしら?事件の背後に隠された謎を追い、陽気な未亡人加奈子の冒険が始まった。長編ロマンティク・ミステリー。

登録情報

  • 文庫: 395ページ
  • 出版社: 新潮社 (1991/01)
  • ISBN-10: 4101327173
  • ISBN-13: 978-4101327174
  • 発売日: 1991/01
  • 商品の寸法: 15 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 715,185位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

3レビュー
星5つ:
 (1)
星4つ:
 (1)
星3つ:
 (1)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.0 (3件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0 赤川次郎が書きたかったもの, 2011/7/30
By 
kaizen (愛知県) - レビューをすべて見る
(殿堂入りNo1レビュアー)   
レビュー対象商品: いつもの寄り道 (新潮文庫) (文庫)
赤川次郎は映画好き。
映画のように本を書きたい。

売れっ子作家なので、映画よりは2時間テレビ番組のようなものしか書く時間がない。
読者も、通勤列車で、行き帰りの2時間で読めるような作品に人気がある。

結果として2時間で楽に,軽く読める作品への需要が大きい。
需要に答えると売れる。

本作品は、赤川次郎作品の中では,複雑さがやや高い部類にはいるような気がした。
あわよくば映画にすることができるかもしれない。

突然の配偶者の死の連絡。
殺人の疑い。

つぎつぎと妖しげな関係者が登場する。

この本が楽しめなければ,赤川次郎作品は読まない方がよいかもしれない。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 まるで2時間もののサスペンスドラマ, 2007/3/17
レビュー対象商品: いつもの寄り道 (新潮文庫) (文庫)
夫が女性とともに焼死。殺人事件も起こる。だが、作者の描き方のせいか事態の
深刻さがそれほど伝わってこない。加奈子の様子にも切迫感や緊迫感が感じられ
ない。サラサラと表面だけをなでるように、物語が進んでいく。何も考えずに本を
読みたい時にはこういう作品もいいと思うが、じっくりと内容を味わって読みたい
時には全然物足りない。単なる娯楽作品で、軽いノリの2時間もののサスペンス
ドラマを見ているような感覚だった。それなりには楽しめたが。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 展開が良い, 2004/1/7
レビュー対象商品: いつもの寄り道 (単行本)
この作品を一言で評価します。

「火曜サスペンス劇場」みたい!

以上です。しかし、良質な作品ではありますよ。火サス感覚でどうぞ。

レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す










この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換