Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
いつか晴れた日に [DVD]
 
イメージを拡大
 

いつか晴れた日に [DVD]

エマ・トンプソン, ヒュー・グラント, アン・リー DVD
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


Amazon DVD・ブルーレイ買取サービス
アマゾンで買ったものでなくても買取申込可能。 1点でも自宅まで集荷にお伺い、申込時・返送時の配送料無料。 商品受領後24時間以内にAmazonギフト券でお支払い。 DVD・ブルーレイ買取ページで買取価格を 今すぐチェック

キャンペーンおよび追加情報


この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: エマ・トンプソン, ヒュー・グラント, アラン・リックマン, ケイト・ウィンスレット
  • 監督: アン・リー
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
  • 言語 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
  • DVD発売日: 2005/09/28
  • 時間: 136 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B000ALVXIM
  • EAN: 4547462021649
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 137,356位 (DVDのベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


商品の説明

Amazonレビュー

   19世紀のイングランド。ダッシュウッド家の主人が亡くなった。残された妻と娘3人は、先妻ファニーの画策で遺言を反故(ほご)にされ、貧しい生活を余儀なくされる。そんなときファニーの弟エドワードが現れる。長女エレノアとエドワードはひかれ、次女マリアンヌも従兄弟の友人と恋に落ちるが…。
   英国の作家ジェーン・オースティンの原作をエマ・トンプソンが脚色&主演し、アン・リーが演出したクラシカルなラブストーリー。ファニーに反対され、エドワードへの思いを抑えるエレノア、愛する人への思いを体当たりで表現するマリアンヌ。対照的な姉妹の恋模様が興味深い。特にエレノアが、抑制されていたエドワードへの思いをあふれさせるシーンは感動的だ。
   共演はケイト・ウィンスレット、ヒュー・グラントなど。エマ・トンプソンは本作でアカデミー脚色賞を受賞した。(斎藤 香)

内容(「Oricon」データベースより)

エマ・トンプソン、ヒュー・グラントほか豪華共演で贈る、19世紀初頭のイギリスを舞台に、過酷な運命に翻弄されながらも多難な恋をし、そして成長してゆく三姉妹の姿を描いた恋愛ドラマ。

この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています


カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 家族で見れる作品! 2005/12/25
By unauna
オースティン作品の良いところは、
本当に「老若男女とわず、家族で見ていてオッケー」であるところだ。
 恋愛がモチーフであるのに、刺激的な性のシーンは一切なく、
暴力的描写もまったくない。
さらに“日常”にある世界を体現し、男性も女性も品性をもちながら「人付き合い」している。
 物語がすすむにつれ、ドキドキそわそわさせながらも、おせっかいなおばちゃん軍団や、彼女たちに知りにしかれがちな中年男性軍の存在が圧巻♪
そして、若く逞しいジェントルマンと可憐なレディたちも見ていて心和む。(だからといって「良い人」ばかりでないところも、オースティンの人間観察の妙なのだ)
 あらゆる年代層を巧みに登場させ、それぞれ個性的な存在感と台詞をあたえておきながら、「人間」が起こす悲喜劇のありのままを見せてくれる。

 昔レンタルで借りてきていたら、いつの間にか留守中に家族そろって夕食中に見ていたのだな。“女の作品”と思われがちだが、父親が「面白かった!」
と連呼していたのが印象的。オースティン、かくあるべしっ!
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 高橋厚 VINE™ メンバー
ジェーン・オースチンの「分別と多感」は結構長い小説なので、読むと非常に疲れるのですが、この映画では主演女優でもあるエマ・トンプソンの脚色が秀逸で、ストーリーが分かり易く、登場人物もとても魅力的に描かれています。映像もきれいですし、登場する俳優陣が皆とても良いですね!特典映像にある「エマ・トンプソンのゴールデン・グローブ賞授賞式でのスピーチ」もウィットに富んでいて、笑ってしまいました。
このレビューは参考になりましたか?
7 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
この作品もJ・オースティンだったのですね(笑)
今日、ロードショウ中の「プライドと偏見」を観てきました。英国の風景の美しさや雨の日の陰鬱さ、真っ白いハイ・ウェストのドレスがさんざめく舞踏会、若い女性の結婚への憧れ・恋の不安、更に姉妹愛...
話が進むにつれ、この映画を思い出しました。そしてエンドロールにエマ・トンプソンへの謝辞が...

改めて観ると、主演のエマ・トンプソンはもとより、各俳優が良い味を出しています。
今は幅広い役をこなす実力派女優であるケイト・ウィンスレットが、恋に夢中な妹娘を演じていてとっても愛らしいのです。

現在とは違う基準の恋愛に関するお話ですが、何かラブリーとか可愛らしいという表現が似合うような気がします。
そして、恋愛映画というより、昔「若草物語」を愛読していた女性たちがちょっと懐かしさを覚えてしまう、そんな柔らかく心地の良い映画です。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック