内容紹介
●ツイッターで広まり、日本中が落涙したマンガが一冊に!
●3・11震災報道をもとに描かれた、喪失と再生の物語
震災報道に心を痛めた著者が、被災者一人ひとりに思いをはせて、
彼らの人生の物語をマンガに描きとめました。
ブログで公開するや、ツイッターでまたたくまに評判が広がり、
3万人が涙した作品が、待望の一冊にまとまりました。
タイトルの「いつか、菜の花畑で」は、著者が被災地へ
ボランティアへ行った際の体験がもとになっています。
震災から半年、今後ますます支援が必要となるなかで、
私たちがせめてできることは、
「被災者のことをわすれない」ことかもしれません。
●著者・みすこそより――
「震災発生後、あまりに悲しいニュースが雪崩のように入ってきましたが、
それらの記事をもとに、何か伝えなければいけないと思うようになりました。
震災で亡くなった人、行方不明の人、2万に届くかという数ですが、
その犠牲者一人ひとりが私たちと同様に人生の物語を持ち、
亡くなる瞬間、引き裂かれんばかりの願いを天に託したのだと思います。
このマンガを通じて、一人でも多くの方が、
震災のことを心に残してくれたらいいなと思います」
※本書の印税は被災地へ寄付されます。
●3・11震災報道をもとに描かれた、喪失と再生の物語
震災報道に心を痛めた著者が、被災者一人ひとりに思いをはせて、
彼らの人生の物語をマンガに描きとめました。
ブログで公開するや、ツイッターでまたたくまに評判が広がり、
3万人が涙した作品が、待望の一冊にまとまりました。
タイトルの「いつか、菜の花畑で」は、著者が被災地へ
ボランティアへ行った際の体験がもとになっています。
震災から半年、今後ますます支援が必要となるなかで、
私たちがせめてできることは、
「被災者のことをわすれない」ことかもしれません。
●著者・みすこそより――
「震災発生後、あまりに悲しいニュースが雪崩のように入ってきましたが、
それらの記事をもとに、何か伝えなければいけないと思うようになりました。
震災で亡くなった人、行方不明の人、2万に届くかという数ですが、
その犠牲者一人ひとりが私たちと同様に人生の物語を持ち、
亡くなる瞬間、引き裂かれんばかりの願いを天に託したのだと思います。
このマンガを通じて、一人でも多くの方が、
震災のことを心に残してくれたらいいなと思います」
※本書の印税は被災地へ寄付されます。
内容(「BOOK」データベースより)
ツイッターで広まるや日本中が落涙。ネットで大反響を呼んだ3・11マンガ。震災報道をもとに描いた、喪失と再生の物語。
著者について
みすこそ
イラストレーター、漫画家。 新潟県生まれ。
慶應義塾大学総合政策学部卒業後、社会人生活をへて、
早稲田大学大学院会計研究科在学中。
ブログアドレス http://www.misukoso.com
イラストレーター、漫画家。 新潟県生まれ。
慶應義塾大学総合政策学部卒業後、社会人生活をへて、
早稲田大学大学院会計研究科在学中。
ブログアドレス http://www.misukoso.com
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
みすこそ
イラストレーター、漫画家。新潟県生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業後、社会人生活をへて、早稲田大学大学院会計研究科在学中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
イラストレーター、漫画家。新潟県生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業後、社会人生活をへて、早稲田大学大学院会計研究科在学中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)