寿司飯を沢山作るのが面倒な気もしますが、色の元となるもの(人参とかトビコなど)さえそろえればほぼ準備は完了です。
見開きで1つのお寿司が基本です。
芯になるものも、初心者に使いやすい、きゅうりとかかまぼこなどが多く、それなりの形に出来ると思います。
とにかく、切り口の図解、巻く直前の写真がふんだんにあって使いやすそうです。
(まだ実際には作ってません)
出来上がったときの家族の顔を思うと、手間も楽しい待ち時間です。
鯛の巻きずしなんかは少々難易度高そうですが、それでも作れそうな図解。
どのページを見ても、デザインが本当にかわいいものばかり。
著者の本はかぶりがあるようですが、1冊目ならゼヒおすすめです。