この本で、読んで思ったのは、結局何がいいたかったのか?って、事である。
値段の割には、まったく、得るものが、なかったし、余白が、かなり多い。
読んだあとは、何だこの本って、思ってしまった。
本を出している人は、それだけ、偉い人なのだろうか?著者は、本を出していない、負け組みに関して、貧乏な人に関して、非難している
文章があったが、逆に、本を出せば、何でも、言っても、いいんだなって、関心してしまった。
この人に、とって、本を出すということは、自分の自慢話をすることと、庶民を馬鹿にすること、自分よりも、下だと感じる人に、関して、
文句をいうこと、それだけの為に、この人に、とって、本を出すという手段があるだけであり、読者のことは、無視である。
独り言をいうだけなら、ブログに、文章を書くだけで、十分である。本を出して、お金を取る必要は、ない。
男に、関して、本当に、同胞意識があるなんて、書かれてあったが、この人に、とって、本当に、同姓に、大して、同朋意識があるのは、
謎である。
本当は、そんなこと、これぽっちも、思っていないんじゃないのか?