出版社/著者からの内容紹介
ヒーリングを目的とした「歩き遍路」の旅。3年をかけて満願に至るまでの出会いや事件、そして癒しのプロセスを描く。
【掲載エリア】四国
【掲載エリア】四国
内容(「BOOK」データベースより)
へんろ道に魅せられて、徳島から10日間、また歩きたくて13日間。足摺岬へ、道後温泉へ、そして高松へ。今日も八十八番札所を目指し歩き遍路の旅は続く。
内容(「MARC」データベースより)
四国に行った事もなければ、仏教と縁のある生活をしているわけでもない。そんな女性が遍路道に魅せられて、四国の道をめぐりにめぐる。四国八十八ヵ所めぐりでの様々なエピソードをユーモアを交えて綴る。〈ソフトカバー〉
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高田 京子
1960年、神奈川県生まれ。大学卒業後、広告制作、日本語教師などを経て、現在は海外旅行、ホテル関係のフリーライターとして活躍中。四国八十八ヶ所の1番から24番を歩いた経験を書いた『巡礼の道を行く』で94年度JTB旅行記賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1960年、神奈川県生まれ。大学卒業後、広告制作、日本語教師などを経て、現在は海外旅行、ホテル関係のフリーライターとして活躍中。四国八十八ヶ所の1番から24番を歩いた経験を書いた『巡礼の道を行く』で94年度JTB旅行記賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)