内容(「BOOK」データベースより)
日本人が茶の間で「ジェスチャー」「小川宏ショー」を見ていた頃のこと。懐かしい昭和の思い出。
内容(「MARC」データベースより)
アナウンサーとしてNHKなどで活躍し、「小川宏ショー」の司会を17年間務めた著者が、現場から見た数々の事件や知られざるエピソードを綴る。写真を多数収録し、戦後復興期から高度成長期の時代を浮き彫りにする。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小川 宏
1926年、東京都に生まれる。早稲田大学専門部建築科卒業。1949年、アナウンサーとして日本放送協会(NHK)に入局。人気番組『ジェスチャー』の司会を10年間務める。1965年、退局後フリーとなり、フジテレビのワイドショー『小川宏ショー』を担当。のち同局の『オールスター家族対抗歌合戦』の司会など。現在は、テレビ・ラジオ出演のほか、司会、講演、執筆などでも活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1926年、東京都に生まれる。早稲田大学専門部建築科卒業。1949年、アナウンサーとして日本放送協会(NHK)に入局。人気番組『ジェスチャー』の司会を10年間務める。1965年、退局後フリーとなり、フジテレビのワイドショー『小川宏ショー』を担当。のち同局の『オールスター家族対抗歌合戦』の司会など。現在は、テレビ・ラジオ出演のほか、司会、講演、執筆などでも活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)