Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
あなたを天才にするスマートノート
 
 

あなたを天才にするスマートノート [単行本(ソフトカバー)]

岡田 斗司夫
5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (29件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,575 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2012/5/27 日曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と人生の法則 「欲求の4タイプ」で分かるあなたと他人 ¥ 1,575 をあわせて買う

あなたを天才にするスマートノート + 人生の法則 「欲求の4タイプ」で分かるあなたと他人
合計価格: ¥ 3,150

在庫状況の表示

  • 対象商品: あなたを天才にするスマートノート

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 人生の法則 「欲求の4タイプ」で分かるあなたと他人

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

『レコーディング・ダイエット』の岡田斗司夫が伝授する、新しいノート術! 発想法から、「楽」に、「面白くなる」ための方法まで。

内容(「BOOK」データベースより)

岡田斗司夫が10年以上かけて作り上げたノート術、「スマートノート」のシステム、始め方、続け方を伝授!簡単に始められ、続けられる。楽になる。面白い人になる。「わかる」瞬間が来る。そしてあなたはいつしか「天才」に。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 224ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2011/2/25)
  • ISBN-10: 4163735704
  • ISBN-13: 978-4163735702
  • 発売日: 2011/2/25
  • 商品の寸法: 18.8 x 13.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (29件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 2,333位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
27 人中、25人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
この本の内容をマスターすれば天才になれるかどうかは保証できません
しかし紹介されているノート術は読み進むほどに「なるほど!」と感じます

右ページでやることは言語化・論理・プレゼンテーション。
左ページでやることは連想・発想・クリエイティブ。
これが基本パターンです。 P.93より

これだけでは普通のノート術です。肝心なのは右ページから書き出すことで左ページは余白なのだ

「右ページから書き出すと、左ページが気になって仕方がない」ということです。
気になるから、とりあえず何か書いて埋めようとします。
すると、とりあえず埋めようと書いたものの中に思わぬ発見があるのです。 P.134より

この左ページを空けることで何かを書きたくなる「仕組み」を作っていることに素晴らしいアイデアを感じます
これが無心でも搾り出したアイデアでも落書きでも良いのです

1日単位では成長に気付かないけれど書き続けることで発想の脳内リンクは張り巡らされてある日突然に才能が開花する・・・と
文中に説明されているノート術はシンプルで理解しやすいので真似したくなるノート術であります
このレビューは参考になりましたか?
295 人中、253人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By kiran
形式:単行本(ソフトカバー)
巷に、それこそ何十冊と存在し まだ続々と刊行され続けている『ノート術』本。
それらの本と この本は、明らかに気質が異なる。

この本にはいくつも素晴らしい点が挙げられるが、とりわけ見事だと感じたのは 読者層を2種類想定し「これまで数多のノート術を試してきたノート術マニア」向けへの取り掛かり方と、「学校を卒業した後 これまで一度もノートなんて活用したことのない、ずぶのノート術素人」向けへの取り掛かり方の2パターンをきちんと提示してくれている点だ。
ノート術マニアには、これまでなぜ 様々なノート術本を読んできたにもかかわらず満足できなかったのか その理由を論理的に説明し、「そんなあなたは これからこういう風に取り組んだほうがいいですよ」と勧め、ノート術素人には「最初からノートを毎日記すなんて、そもそも不可能だし楽しくないでしょう。こういう風に段階を踏んで、ゆっくり楽しみながら書いていきましょうよ」とアドバイスしてくれる。
どちらのタイプの人間にも、必ず何らかのスパイスを与えてくれることだろう。
無闇に精神論には走らず、あくまでも具体的方法論で読者を導こうとしていく手法にはとても好感がもてる。

また、昨今のノート術本の9割に必ず記載されている「自分が書いた過去の文章を検索するための様々な工夫」の類を、一切意味のない行為であり 手間がかかるだけだと断言。
ノートを書き続けていくうちに 人は過去の考え方と現在の考え方が徐々に変容していくため、過去の自分の思考=古い旧世代のもの。
自分が昔考えていたことなどに過度に期待せず、必要が生じれば その度ごとにもう一度ゼロから考え直したほうがマシだ、と主張する。
常々、検索するための工夫にかける手間と時間が無駄であると考えていた私にとって、この部分は非常に胸がすく思いであった。

ただ、以上のように内容には多くの良点が挙げられるが 同時に悪点を多く抱えている本でもあるので注意が必要だ。
・同価格帯の本と較べ 明らかに収録されている文字数&ボリュームが少なく、 ぱっと見 中身がスカスカな印象を受ける
・基本的に口語体で書かれているので、無意味に『(笑)』表記が多いなど 鼻につく表現が多々見受けられる

それら悪点の数々を我慢してでも、人によっては読むだけの価値があるかもしれない。

ただし、どうしても我慢できない部分がある。
あとがきを含めた巻末部分丸ごとを“FREEexシステムについて”という章題にし、自社製品・自社サービスを読者へ購入させるための誘引&宣伝に使っている点だ。
「自分はこの本から一切 印税をもらわないんですよ、すごいでしょ? その分のお金はこの本の充実のために使ってもらったんです、ほら 他の本よりも文字数が多いでしょ?
本の装丁もカラフルで、書店で見つけやすかったでしょ?」……それは、本気で言っているのだろうか。
これで、この分量で 文字数が多いと?
そもそも、文字数が多い・少ないで本の価値が決まるわけではないが、なんという見当外れな主張… それに、作者が印税をいくらこの本でもらうだの、もらわないだのは 本を購入した読者にとっては何の関係もないことである。
また、装丁がカラフルで〜などと主張しているが、帯をとってしまえば 白・青・黒の三色刷りのなんの変哲もないデザインの装丁…というよりも、もう既に購入してしまっているであろう この“あとがき”を読んでいる読者には、書店でこの本が見つけやすかっただの・見つけにくかっただの、そんなことは全く関係ない話なのだ、もう手に入れて ここで読んでいるのだから。
著者 岡田斗司夫の「僕、すごいでしょ自慢」を最後に読まされることになるとは思いもしなかった。
そしてその独善とした自慢に続くのは、自社サービスへの誘引&宣伝…もう、いい加減にしてください。

そういったお金を払いたがる“岡田斗司夫教信者”であれば、自らの手で調べ、勝手に向こうのほうからお金を送金してくれることだろう。
何も、こういった一般書を利用して大々的にPRする必要などないはずだ。
純粋にこの『スマートノート術』という本を読みたかった一般読者から言わせてもらえば、逆にこういった手法に虫唾が走り むしろこの部分を一番言いたかったがために、この本を書き上げたのでは?と穿った見方をしてしまう。

読者たちが読みたいのは、あくまでもこの『スマートノート術』に関する内容なのだ。
『スマートノート術』という本のあとがきを読みたいのであり、最後のまとめを読みたいのだ。
それを全て放棄し、あとがき以降の巻末すべてを自社サービス購入への誘引&宣伝記事で占めるなど、唾棄に値する行為である。
そのせいで、この本の後味の悪さはかなりのものがあると言えるだろう。明らかに尻すぼみで終わってしまっているのだ。
後味の悪さでは有名な“プリズン・トリック”に ある意味匹敵するかもしれない。

本の内容としては4
著者の心意気としては1。
それが私の、この本に対する感想だ。
このレビューは参考になりましたか?
10 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
この本に出会うまではツイッターで日常生活やその気づきをだらだらと書き連ね、面白い話ができそうならブログに還元してきました。

しかしこの著書に出会ってからというものの…

日常で何の変哲のない出来事、見てきたバラエティ番組をノートに適当に書き連ねるといつの間にか「この芸人、この番組にも出てたぞ」という法則性が発見し、それをつなぐと何か面白い話題を作れるかもしれない。自分の日常体験がこんなに面白いなんてと発見できる。

次にノートでブレーンストーミングされた内容をまとめて、より自分の考えを整理・洗練させる。そのテーマが他人に話せそうならいよいよブログという形で表現していきます。

正直なところまだまだブログのアクセス数や反応も全くありません。でも毎日が発見にあふれ、楽しくなっていくこの感覚は他人に共感してもらえるかもしれない。過疎ブログであっても自分が楽しいって結構重要だと思いませんか(笑)?

毎日を楽しい気持ちで送りたい。そういう人にはぜひ勧めたい良書です。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
アナログ(手書き)のノート術
スマートノートはデジタルではなくアナログ(手書き)のノート術だ。第1フェーズ:5行日記(行動記録)をつける!第2フェーズ:各行動を0〜5点で採点する!第3フェーズ... 続きを読む
投稿日: 1か月前 投稿者: marmaite
単なる知識バカになりたくない人に
 著者の主張としては、スケジュールには効率を求めればよいがノートはスケジュールとは別にしましょう、と。効率重視ではなく無駄がたくさんあってよいから将来... 続きを読む
投稿日: 1か月前 投稿者: 読書好き
手帳難民の救世主となるか?
世の中にはスケジュール術や手帳術が氾濫しておりますが、その大半が
「どうやって片付けるか」に論点を置いており、... 続きを読む
投稿日: 4か月前 投稿者: 黒連星
自分が興味もったことに「なぜ?」をつける
 この本はとても素晴らしい本だと思います。
 
 というのは、ノートの右に論理を書いて、左に面白いことを書く。... 続きを読む
投稿日: 9か月前 投稿者: ぷるぷる
誰もが長続きをして効果が出せるように提唱する岡田理論“継続こそは力なり”
... 続きを読む
投稿日: 10か月前 投稿者: ザ・テロル
メモマニア
決してマイナスのことだけにフォーカスしないでいいことのリストも作る。
うつの改善に繋がるのでは?と => 確かにそう思う。... 続きを読む
投稿日: 11か月前 投稿者: 読書っていいな
意外と簡単だったスマートノート・・・でも。
私は、同著者の「レコーディング・ダイエット」で12kgのダイエットに成功した者です。... 続きを読む
投稿日: 12か月前 投稿者: 滝川幸子
人生が変わります!
ノートを書くだけで・・ほんとに人生が変わるのか?疑問でしたが、
物事を整理したり、考えをまとめるために必要なことがよくわかり、何をしたら... 続きを読む
投稿日: 12か月前 投稿者: himawari
なぜ激賞されるのか理解できませんでした
レビューでの評価が高いので購入したが、
途中で嫌になってきて、後半は飛ばし読みになってしまった。... 続きを読む
投稿日: 12か月前 投稿者: 中央線
3つの能力を収めたら広い世界に旅立とう
「もっと自分にピッタリ合った『ノート術』があるんじゃないか。そう思って、つぎつぎに新しい本を... 続きを読む
投稿日: 12か月前 投稿者: ホワイト家のおとうさん
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換