内容紹介
書家・詩人の相田みつをと漫画家のみつはしちかこの初の“恋のコラボ詩画集”。恋に役立つみつをの言葉とロングベストセラー漫画「小さな恋のものがたり」の主人公・けなげなチッチとサリーの絵で紡ぐ、出逢いから1年間の恋のものがたり。愛することの大切さを、二人の著者がやさしく教えてくれます。
相田みつを没後20年、みつはしちかこ画業50年を記念して、人と人との心をつなぐ目的で刊行している「絆シリーズ」の特別編として刊行しました。
体調不良で休業していた、みつはしちかこ復帰第一作となる本書には、描き下ろし4点を収録。大切な方へのプレゼントにも最適な1冊です。
相田みつを没後20年、みつはしちかこ画業50年を記念して、人と人との心をつなぐ目的で刊行している「絆シリーズ」の特別編として刊行しました。
体調不良で休業していた、みつはしちかこ復帰第一作となる本書には、描き下ろし4点を収録。大切な方へのプレゼントにも最適な1冊です。
内容(「BOOK」データベースより)
恋をしてキュンとなったあの瞬間は、誰にでもかけがえのない時間。相田みつをとチッチが「愛することの大切さ」を伝えます。相田みつを&みつはしちかこ、初の恋のコラボ詩画集。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
相田 みつを
書家・詩人。1924年5月20日、栃木県足利市に生まれる。旧制中学の頃から、禅に出会い、その後独特の世界観を書として表現する。1984年『にんげんだもの』、1987年『おかげさん』の出版を機に、作品が広く知られるようになる。1991年12月17日、67歳にて永眠
みつはし ちかこ
漫画家。1941年1月30日、茨城県石岡市に生まれる。東京都立武蔵丘高等学校卒業後にアニメーション会社に勤めながら、高校時代に描いた部活漫画日記をもとに、4コマ漫画『小さな恋のものがたり』を創作。この作品が認められ、『美しい十代』誌で漫画家としてデビュー。1977年に第6回日本漫画家協会賞優秀賞を受賞し、現在も続くロングセラー漫画となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
書家・詩人。1924年5月20日、栃木県足利市に生まれる。旧制中学の頃から、禅に出会い、その後独特の世界観を書として表現する。1984年『にんげんだもの』、1987年『おかげさん』の出版を機に、作品が広く知られるようになる。1991年12月17日、67歳にて永眠
みつはし ちかこ
漫画家。1941年1月30日、茨城県石岡市に生まれる。東京都立武蔵丘高等学校卒業後にアニメーション会社に勤めながら、高校時代に描いた部活漫画日記をもとに、4コマ漫画『小さな恋のものがたり』を創作。この作品が認められ、『美しい十代』誌で漫画家としてデビュー。1977年に第6回日本漫画家協会賞優秀賞を受賞し、現在も続くロングセラー漫画となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)