内容(「MARC」データベースより)
「在宅閉じこめケア」を「開かれた地域ケア」に変えるデイサービスをあなたの手で! 全国各地での実践事例を細かく紹介し、「いい介護がしたい」という思いを実践した人たちの生き方を綴る。理論編である前作に次ぐ実践編。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
三好 春樹
1950年、広島県生まれ。1974年から特別養護老人ホームの生活指導員となる。その後、九州リハビリテーション大学校に入学。資格取得後、再び元の特養にPTとして勤務。1985年に退職し、「生活とリハビリ研究所」を開設する。現在「老人の生活リハビリ講座」が全国各地で開催されており、1年に150本もの講演をこなしている。また、個人編集の生活リハビリの情報誌『Bricolage(ブリコラージュ)』を発行している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)