内容(「BOOK」データベースより)
本書は、暮らしの中のちょっとした事件から、「まさかこんなことが自分に起きるなんて」という深刻な問題まで、幅広いトラブルを取り上げている。ご近所とのトラブル、嫁姑問題、そして交通事故や物を壊してしまった際の賠償金についてなど、トラブルの種類がなるべく多岐にわたるようにした。また、借金問題や不倫、セクハラ問題など、なかなか人には聞けないトラブルについても取り上げている。
内容(「MARC」データベースより)
ご近所とのトラブル、嫁姑問題、賠償金、借金問題、不倫、セクハラ問題…。暮らしの中のちょっとした事件から深刻な問題まで幅広いトラブルを取り上げ、Q&A形式でわかりやすく解説する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
上野 勝
昭和23年旧制秋田中学校卒業。その後、一橋大学大学院法学研究科修士課程卒業。二年間の司法修習を経て、昭和37年、東京地方検察庁検事に任官。前橋・静岡各次席検事を経て、平成5年、東京高等検察庁公判部長を最後に退官。以来、東京都新宿区新宿5―4―1、新宿Qフラットビル808号室に上野法律事務所を設け、弁護士を開業。現在に至る。平成13年度、春の受勲において、勲三等旭日中綬賞を授与される。東京スポーツ紙上にて、「男と女のトラブル相談」を連載中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
昭和23年旧制秋田中学校卒業。その後、一橋大学大学院法学研究科修士課程卒業。二年間の司法修習を経て、昭和37年、東京地方検察庁検事に任官。前橋・静岡各次席検事を経て、平成5年、東京高等検察庁公判部長を最後に退官。以来、東京都新宿区新宿5―4―1、新宿Qフラットビル808号室に上野法律事務所を設け、弁護士を開業。現在に至る。平成13年度、春の受勲において、勲三等旭日中綬賞を授与される。東京スポーツ紙上にて、「男と女のトラブル相談」を連載中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)