出版社 / 著者からの内容紹介
いつどこで地震が起きても、想像力豊かに自分で自分の命を守れる方法を考える絵本です。幼児から防災の意識を高め、家庭でも読み聞かせを行いながら親子で防災を考えていきます。内容も絵柄を読み取りながらお話が進んでいきます。
内容(「BOOK」データベースより)
「地震なんていや!」でも、くるときはくる。きたらどうなるの?どうしたらいいの?地震にまけない、生きぬく力を育てる絵本。
内容(「MARC」データベースより)
地震のイメージを持つか、持たないか。いざ起こったときの行動に、その差がはっきり出ます。子どもたちに地震のイメージを喚起させ、たのしく防災の意識付けでき、地震に負けない生きぬく力を育てる絵本。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
金子 章
1948年、新潟県生まれ。明治大学文学部卒業。出版社で子どもの本の編集の仕事を経て、フリーランスに
鈴木 まもる
1952年、東京生まれ。東京芸術大学中退(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1948年、新潟県生まれ。明治大学文学部卒業。出版社で子どもの本の編集の仕事を経て、フリーランスに
鈴木 まもる
1952年、東京生まれ。東京芸術大学中退(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)