Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 479

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
あたらしい戦略の教科書
 
 

あたらしい戦略の教科書 [単行本(ソフトカバー)]

酒井 穣
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (29件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,575 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
16点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/27 日曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とはじめての課長の教科書 ¥ 1,575 をあわせて買う

あたらしい戦略の教科書 + はじめての課長の教科書
合計価格: ¥ 3,150

在庫状況の表示

  • 対象商品: あたらしい戦略の教科書

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • はじめての課長の教科書

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

●現代ビジネスでは現場からのボトムアップ的な戦略が必要だ!

多様な情報が飛び交う、複雑で変化の早い現代のビジネス環境では
「現場の判断」の重要性が高まっています。
戦略とはトップダウンで実行を指示するものではなく、むしろ現場のリーダーや
現場に近い専門家が、ボトムアップ的に立案し実行するべきものになってきているの
です。(この視点が本書の"あたらしさ"の1つです)

多くの戦略書は、情報の分析手法であるフレームワークに多くのページを割いていますが、
重要なのはフレームワークを用いた「分析」だけではありません。
戦略の難しさは、むしろ「実行」にあります。
そのため、本書では最終的な「実行」の成功から逆算して、戦略を5つのステップで
学ぶ構成としました。(この点が、本書のもう1つの"あたらしさ"です。)

だれもが自分の「人生・キャリアの戦略責任者」です。
戦略的発想を持つことで、自分自身の目指す方向が明確になり、
実現の可能性が高まるとともに、そのプロセスが充実したものになります。
現場のビジネスマンが戦略を身に付ける意味は小さくありません。

戦略を「現場よりの責任者」として立案される「現場のリーダー」、
そして戦略の実行にあたる「現場のビジネスマン」の方にぜひ読んでいただきたい1冊です

内容(「BOOK」データベースより)

戦略の定義、情報収集と分析、戦略の実行―etc.現場のビジネスマンが知っておくべき戦略のエッセンス。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 240ページ
  • 出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン (2008/7/15)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4887596448
  • ISBN-13: 978-4887596443
  • 発売日: 2008/7/15
  • 商品の寸法: 18.8 x 13.4 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (29件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 63,616位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
14 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By hamachobi トップ500レビュアー VINE™ メンバー
形式:単行本(ソフトカバー)
『はじめての課長の教科書』の著者によるとってもわかりやすい戦略の教科書。内容は、著者が言うには、アカデミックなものや情報の分析を主とした従来の戦略本とは違い、戦略の実行という現場の観点から書かれたものであるところが新しいらしい。

たしかにフレームワークを使った情報分析の本なんかは巷にはあふれているが、この本のような、人の性格分析まで含めて、いかに戦略の実行を成功させていくのかという切り口の本は少ないかもしれない。

内容は、
第1章で戦略を定義し、第2章で「現状把握」のための「情報の収集と分析」を説明。第3章は「目標の設定」、第4章は戦略を立案するための「原則」を明らかにし、第5章は「戦略の実行」の説明となっている。

それぞれの章における著者の説明も分かりやすくて優れているが、なによりも、それがすべて第5章の戦略の実行につなげているのがいい。この本の記述方法がまさに問題解決のための戦略の実現になっているように思う。

プロジェクトに多く携わってきた自分にも反省すべき点が多いなと感じる。もっと効果的な実行方法があったことに気付かされた。今後のプロジェクトに生かしたい内容の本だ。

それと、この本は買ったときに著者にサインをもらっていた。
サインには一言添えられている。
「すべての問題の原因は必ず過去にある」
そのとおりだと思う。
このレビューは参考になりましたか?
16 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)|Amazonが確認した購入
アカデミックな戦略関連の書籍とは一線を画す(小難しい表現が皆無ということ).ビジネス書仕様にて表現も比較的平易で,非常に読みやすく,一気に読み進んでしまえる.どちらかというと業務実践向けの内容であり,具体的な示唆も多いので,ビジネスマンには役に立つ記述が多いのではなかろうか?

これまでの戦略本は市場分析やその分析ツールのテクニカルな解説などに終始したものが多かったように思うが,本書はもっと概念的なところを「戦略とは何か」から丁寧に解説,その解説方法もオリジナリティーが高い.例示を用いた解説も読者の分かりやすさへの配慮が窺える.本文にもあるように,ビジネスにおける戦略は競合を意識することではなく,顧客との共通点(本書ではスイートスポットと言っている)を拡張することを意識すべきであり,それを読者(顧客)のために地でやっているのが本書の記述なのかもしれない?

話題の書籍ということで読んでみた.それなりの価値は十分得られるが,学術的な要素は意識的に外されており,大学の先生あたりは価値を認めない内容かもしれない.ただ,戦略の定義も筆者独自の説明によってなされており,賛否両論であろう? 小生は楽しませていただきました.
このレビューは参考になりましたか?
25 人中、20人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By J-HASE
形式:単行本(ソフトカバー)|Amazonが確認した購入
 企業の組織内で自分のやりたいことをするための戦略について,具体的に詳しく書かれている。前半部分は,話が抽象的であまり内容に関して,これはというものはなかった。しかし,第3章の2の「目標設定の怖さを理解する」という項目はとても納得できた。著者は,ミニディスク(MD)の世界展開に失敗したソニーとiPodで成功したアップルについて,ソニーを批判し,アップルを褒めちぎる世論に対して批判している。そして,ソニーはMDは「立派なチャレンジだった」と評価し,またアップルは,過去にアップル・ニュートンと呼ばれる個人用携帯情報端末(PDA)で失敗している事実を挙げ,ともに優良企業であると結論づける。それは,「失敗は,成功のための必要経費」であり,アップルやソニーが,過去にこれだけ膨大な量の成功と失敗を繰り返したのも,両社が,明確で高い目標を勇気を持って設定し,それを達成するための戦略を立案し,実行することのできる優れた企業だからであると述べている。そして,明確な目標を立てての失敗を,結果論で非難することは卑怯なことであるとも述べている。私は,この本を読むまでソニーに対して批判的であったが,確かに著者の言われる通りだと納得した。失敗は成功の母であり,確かにそれができる企業というのは優良企業である。
 また,第5章の1の「人を説得するための方法論を知る」で示されている人間の特徴を理解する手法の一つであるCSI(Communication Style Inventory)という「自己主張の強さ」と「感情が表に出るかどうか」の2つの軸で分類された4つのタイプの説明が非常に面白かった。そして,自分の組織内の人たちをこのCSIに当てはめてみると,確かにそのような分類になることが実感でき,さらにそれを理解することで,個々の人たちにどのように対処していけばよいのかが,具体的にイメージできた。これは,私にとって新しい発見であった。
 本書は,一般論の域を出ていないかもしれないが,その内容が非常に詳細でわかりやすく,一般論だからこそ多くの人たちに当てはまることがある。組織内部で自分の立場をどのように確立していくかを考えている人には,必要不可欠な本であると言える。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
実践でつかうには難しい・・
戦略とは何か?
それを知りたい方に向けた本であり、私のように経営に関わる人間が、実践として使うには具体的な方法論がない。... 続きを読む
投稿日: 14か月前 投稿者: pyao
情報分析と戦略の立案・実行は現場でやるという実践的ビジネス戦略書
ビジネスでの戦略に関して、MBA関連本や理論書を読む時間が無い、あるいは現場で使える実践的な物が今すぐ欲しい、と言う方にぴったりの戦略の教科書です。... 続きを読む
投稿日: 17か月前 投稿者: じゃが〜
あたらしい戦略の教科書 読書メモ
あたらしい戦略の教科書 読書メモ

買う動機
 1.「日本で最も人材を育成する会社」のテキスト (光文社新書)を読んで、... 続きを読む
投稿日: 19か月前 投稿者: vitz_rs
職場の目標設定時に大変役立つ1冊
現在地と目的地の把握、実は目標設定時に見落とされがちなエッセンスがぎっしり。
自分は職場の目標設定時に大変役立ちました。... 続きを読む
投稿日: 23か月前 投稿者: きむらめぐみ
『課長の教科書』ほどではないけど、いい本
この本では、「戦略」を、

「現在地から目的地に行くときのルート」と定義(第1章)して、... 続きを読む
投稿日: 2010/5/5 投稿者: 迷亭
戦略を「実行する」ための教科書。
本書はトップマネージャー向けの本ではなく、あくまで現場の管理職(実際に人を動かし、プロジェクトを成功に導くことに対して組織内での責任を持つ方)向けの本。続きを読む
投稿日: 2010/2/20 投稿者: akanezora
タイトルに偽り無し
戦略の教科書と書かれておりますがまさにそのとおりだなと感じました。
本書を読めば戦略が自動的にできあがるわけではありません、... 続きを読む
投稿日: 2009/12/19 投稿者: 月に捧ぐオアシス
もう少し踏み込んで書いてほしかったかもなぁ。
... 続きを読む
投稿日: 2009/11/15 投稿者: ひさし
戦略思考の入門
首席卒業のMBAホルダーだけあって、筆致が自信にあふれていて、分かりやすく... 続きを読む
投稿日: 2009/10/31 投稿者: sparerib
錯覚
説明されているのは、「管理」の内容であって、決して「戦略」ではない。この本に戦略の理解やヒントを期待してもだめである。その意味ではこの本は羊頭狗肉である。ただし、... 続きを読む
投稿日: 2009/8/17 投稿者: ヨーダ
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換