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あした咲く花 新島八重の生きた日々 [単行本(ソフトカバー)]

菅野彰
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容紹介

2013年 大河ドラマ ヒロイン「新島八重」の半生を、福島出身福島在住の「菅野彰」が書く!

2013年 「幕末のジャンヌダルク」と呼ばれた、大河ドラマの主人公である「新島八重」の会津での半生と、京都で同志社大学創立者の新島襄と再婚するまでの物語を小説化したもの。

内容(「BOOK」データベースより)

苛烈な会津篭城戦にスペンサー銃を携えて、夫とともに死闘を繰り広げた八重。明治、開花期の京都で、新島襄と同志社を創立するために協力し、ともに時代に立ち向かい結ばれた八重。八重は常に前に向って、「生きること」「愛すること」を選んだのだった。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 256ページ
  • 出版社: イースト・プレス (2013/1/9)
  • ISBN-10: 4781609201
  • ISBN-13: 978-4781609201
  • 発売日: 2013/1/9
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
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18 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 凛とした八重を見た 2013/1/15
投稿者 mikoto2451
形式:単行本(ソフトカバー)
大河の主人公になった八重のことを恥ずかしながら全く知らず
菅野さんのファンである私はなんとなく手に取りました
帯に大河の主人公である八重を八重の故郷、会津在住の菅野さんが描くという解説があり
非常に気にかかっていました。
以前、菅野さんの編集担当の方が長州出身でその事を福島出身の菅野さんと仕事をする際に
やたらと「会津」が話題に出てきたことを思い出したのです。
会津から遠く、近世にも疎い私には何故、会津には白虎隊があり、少年が亡くなったのもかも
あまりよく知らず、人々の覚悟や想いなども理解していませんでした。
今回のこの本で今まで知らずにいた多くのことを知りました。
時代に翻弄されつつも、人を愛して凛として何にも流されず生きた八重が
この本の中には非常に魅力的に描かれています。
大河に興味があるなしではなくても、菅野さんをご存じでない方にも是非読んでいただきたい本になっています。
最初からぐっと引き込まれあっという間に読めました。
読後、会津を訪ねてみたいと思うステキな1冊です
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