内容(「MARC」データベースより)
留守中にクッションをめちゃめちゃにしたり、部屋の中にオシッコをまき散らすなど、大部分の問題行動の責任は犬になく飼い主にある。あなたの気づかない、多くの解決策を紹介する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
渡辺 格
犬飼育研究・文筆家。1937年生まれ。東京大学教養学部教養学科フランスの文化と社会分科卒業。欧州の長期滞在の経験を生かし、欧米の飼い犬文化の紹介に努力
古銭 正彦
ドッグ・トレーナー、東京コミュニケーションアート専門学校非常勤講師。1958年生まれ。1994年から5年間、アメリカで介助犬、聴導犬のトレーニングや動物介在活動などを学ぶ。帰国後、東京で介助犬協会のインストラクター、専門学校の講師として活動するほか、クリッカー、シェイピング理論を生かした家庭犬の出張トレーニングを行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)