登録情報
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【収録内容】
Disc: 1
「乙女の儚夢」(1972年9月10日リリース)
バックミュージシャン / 蜂蜜ぱい、遠藤賢司、シンガーズ・スリー、鈴木茂ほか。
Disc: 2
「噫無情(レ・ミゼラブル)」(1974年3月25日リリース)
参加ミュージシャン / 矢野誠、縁魔子、松本隆、鈴木慶一ほか。
Disc: 3
「僕は天使ぢゃないよ」(1975年12月5日リリース)
<4>、<5>、<9> / 大滝詠一、<6>、<7>、<11> / ティンパン・アレー
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ベルウッド第1弾シングルとして大ヒットした「赤色エレジー」を筆頭に、大正ロマン的美意識とブリティッシュ・トラッド的要素とを巧みに融合し、独自の世界観を構築している『乙女の儚夢』、歌詞と音楽との絶妙なコラージュ・センスに秀でた、松本隆プロデュースの傑作トータル・アルバム『噫無情(レ・ミゼラブル)』、ティン・パン・アレーによるハイ・センスな演奏も冴え渡る『僕は天使ぢゃないよ』と、いずれも必聴の名作ばかりだ。(木村ユタカ)
期待していただけに、残念です。
入っていないのは残念!! でも全部聞けばタイムスリップ間違いなし。大正ロマンもどき、昭和初期もどきの時代にどっぷり浸かった気になれる。被洗脳間違いなし。この味病み付きになりまっせ。
なにしろ「プラハの春」とは違った意味でのベクトル上方の多幸感あり時代の不幸を表してますから捻じ曲がり不幸の複雑さです。
またどん底孤独感かなりきてます。不幸同士の希望なしカップルの
前途多難やいつの時代も同じ彼女のいない淋しい男など盛りだくさん?
D-1、めちゃめちゃ濃いです。
1-1.自分の唄に陶酔し切って唄っているため思わず出るため息が泪を誘う!
D-2、一人きり部屋でぽつんと何回も何回も聞き涙がなぜかポロポロと。Lo-Fiなんてこのころからやってたわけさだわさ。
D-3 お馴染み曲あちこちに何曲も入れるより他の曲選んだほうがよかったんじゃないのかな。いっぺんに買うBoxなら。Box全体でもっと編集
してよ。
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