内容紹介
フジテレビ開局50周年記念ドラマ『ありふれた奇跡』のサウンドトラック盤。
2009/1/8(木)スタート
脚本:山田太一
出演:仲間由紀恵、加瀬亮
アーティストについて
海田庄吾プロフィール:
1972年奈良県生まれ。3才よりヴァイオリンを、11才よりギターをはじめる。14才からコンピュータによる打ち込みをはじめる。
19才で上京。多くのアーティストの演奏、アレンジをつとめる。
リーダーとしてジャズファンクバンドBUDDOHを結成。同じ頃 DJ TOSHIKIとHARD B.O.Pを結成。多くのHIPHOPトラックを発表。2000年、レコーディングスタジオHARD BOP
STUDIOを渋谷に設立。ここで多くのプロデュース、レコーディングを行なう。2003年、ボーカリスト鵜久森智美と、オーケストラPOPユニット、ハナカンナを結成。映像制作集団ODENに
音楽担当として参加。多くのCMや番組のOP EDを担当。空間デザイン集団dis(ign)に音楽担当として参加。空間音響デザインに徹した音楽制作を行う。このころより、映像クリエイターと組み、音響音楽とオーケストラ、和楽を融合した作品を多く
制作する。2005年、映画音楽、TVドラマ音楽制作の依頼の増加に伴い、劇伴制作を活動の中心におく。2007年、様々なジャンルのクリエイター集団「時速246」を結成。オーケストラア
レンジはもちろん、コンピュータによるいわゆる「打ち込み」音楽においては、間違いなく日本NO.1のクオリティーで、これらを融合させた音楽は他の作曲家の追随を許さない。