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「電機・半導体」大崩壊の教訓
 
 
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「電機・半導体」大崩壊の教訓 [単行本]

湯之上 隆
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (11件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,620 通常配送無料 詳細
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目次

第1章 電機産業壊滅の真因(なぜソニーはイノベーションを起こせなくなったのか?
シャープは本当に「世界の亀山モデル」をつくっていたのか?
水道哲学が消失したパナソニック)
第2章 日本半導体敗戦、再び(4回も敗戦していた日本DRAM
自己決定能力が欠けていたルネサス)
第3章 激変する世界の半導体・電機産業(世界市場はどこまで成長するか?
ネジ・クギになった半導体
半導体はどこで製造されているか?
世界の工場となった中国の半導体産業
SNS時代の半導体
スマホ/タブレット時代の到来
終焉を迎えたウィンテル連合時代
アップルとサムスンの訴訟問題とクリステンセン氏の失言)
第4章 日本のものづくり再生への道筋(日本が同じ間違いを繰り返す原因
「組織のジレンマ」を回避せよ
LSIの3次元化を制する者が次世代を制する
日本は半導体メモリに回帰すべきだ
新メモリの登場え新市場創出が鍵に
全員マーケティングに参加せよ
地球的経営ができる経営者を!)
第5章 自動車産業に忍びよる不安(半導体技術者は部分最適しかできない
EV化の大津波がやってくるEVがクルマ全体の何%まで普及するか?
ロジャーズの16%普及理論
デファクト・スタンダードはもっと早く決まる
中国・山東省の低速EVの衝撃
EV化をビジネスチャンスに)

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