Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
「誠実さ(インテグリティ)」を貫く経営
 
イメージを拡大
 

「誠実さ(インテグリティ)」を貫く経営 [単行本]

高 巌
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,890 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/27 日曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とCSR 企業価値をどう高めるか ¥ 1,680 をあわせて買う

「誠実さ(インテグリティ)」を貫く経営 + CSR 企業価値をどう高めるか
合計価格: ¥ 3,570

在庫状況の表示

  • 対象商品: 「誠実さ(インテグリティ)」を貫く経営

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • CSR 企業価値をどう高めるか

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

経営の誠実さ(インテグリティ)の追求は、企業が常に向きあい続ける問題だ。それは、企業競争力の源泉ともなる。企業不祥事問題に取り組む「行動する学者」が、問題の深層と、企業が取り組むべき真の課題を論じる。

内容(「BOOK」データベースより)

「このくらいはいいじゃないか!」がいつか破綻につながる。耐震偽装、ライブドア問題等で改めて問われる企業のあり方を、コンプライアンス、CSRの第一人者が問う。

登録情報

  • 単行本: 286ページ
  • 出版社: 日本経済新聞社 (2006/03)
  • ISBN-10: 453235207X
  • ISBN-13: 978-4532352073
  • 発売日: 2006/03
  • 商品の寸法: 19.3 x 13.8 x 2.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 212,690位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
CSR関連書籍は始めて読みましたが、

「企業に社会的責任はあるのか」という問いに対する筆者の整理は、

私にとって理解しやすく、興味深いものでした。

また、本書の後半に各企業の取組事例が紹介されています。

企業人にとっては他人事ではないと思える内容ばかりであり、

一読しておいて損はないとおもいます。
このレビューは参考になりましたか?
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By hbspmd トップ1000レビュアー
形式:単行本
本書は「CSR」「コンプライアンス」「ビジネスエシックス」の分野で第一人者と言われる麗澤大学高(たか)教授(同大学企業倫理研究センター長)が、最近までの研究及び経験を纏めたものである。

表題だけを見ると精神論的な印象を受けるかもしれないが、その内容は極めて今日的であり、頻発する企業不祥事や一部の拝金主義的な風潮を見ると、企業として一本筋の通ったプリンシプル「誠実さ」の重要性と、それに対する社会の認識水準の向上の必要性を共に感じる。

日本も徐々に「契約社会」になりつつあるのかもしれないが、日本の社会において「契約」に比して「信認」(信頼)が非常に重い意味を持っているという記述は、「プロ」の定義と共に改めて再認識させられる。

単に法律に違反すると社会的に制裁を受ける度合いが従来に増して格段に高まって来たという程度の認識ではなく、社会と企業の関係はどうあるべきなのか、という根源的な問いに対する答えを持たなければ企業経営は成り立たない、ということを感じさせてくれる。企業経営者は勿論、CSRや企業倫理という分野に関心を持つ方には非常に参考になる書である。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換