Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 386

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
「若者はかわいそう」論のウソ (扶桑社新書)
 
 

「若者はかわいそう」論のウソ (扶桑社新書) [新書]

海老原 嗣生
5つ星のうち 3.2  レビューをすべて見る (22件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 798 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
5点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/26 土曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容紹介

「若者の3人に1人は貧しい非正規社員」「終身雇用と年功序列は崩壊した」
「派遣は貧困の元凶」「若者の安月給は“搾取”のせい」
「新卒就活で敗れたら、リベンジは一生ムリ」……は、全部ウソ!
本書は、『エンゼルバンク』の“カリスマ転職代理人・海老沢康生”のモデルにもなった海老原嗣生氏が、
得意のデータ分析と実地調査をもとに、そんな「若者はかわいそう」論をバッサリ斬る。
ロスジェネ、就職難の学生、その上司・親世代にとっての必読の書。

<主な内容>
●ベストセラーを論駁する(『ワーキングプア』著者・門倉貴史氏/『仕事のなかの曖昧な不安』著者・玄田有史氏/『若者はなぜ3年で辞めるのか?』著者・城繁幸氏)
●対談:鈴木寛文部科学省副大臣、ノンフィクション作家・稲泉連氏、元「派遣村」村長の湯浅誠氏とのスリリングな対談を収録
●大胆提案:外国人労働者を受け入れる/ノンキャリア正社員を創設/公的派遣が弱者を救う

内容(「BOOK」データベースより)

就職難・派遣叩き・ロスジェネ・貧困etc.はやりの俗説は間違いだらけ!『エンゼルバンク』のモデルとなった雇用のカリスマが解決策を大胆に提言する。

著者について

海老原嗣生(えびはら つぐお)
1964年生まれ。大手メーカーを経て、リクルート人材センター(現リクルートエージェント)に入社。新規事業企画や人事制度設計などに携わった後、
リクルートワークス研究所へ出向、研究機関誌『Works』の編集長に。専門は人材マネジメント、経営マネジメント論など。2008年にHRコンサルティング会社「ニッチモ」
を立ち上げ、代表取締役に就任。また、リクルートエージェント社のフェローとして、同社発行の人事・経営誌『HRmics』の編集長を務める。『週刊モーニング』(講談社)
の転職エージェント漫画「エンゼルバンク」の“カリスマ転職代理人・海老沢康生”のモデルでもある。著書に『雇用の常識「本当に見えるウソ」』(プレジデント社)、
『学歴の耐えられない軽さ』『課長になったらクビにはならない 日本型雇用におけるキャリア成功の秘訣』(ともに朝日新聞出版)などがある

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

海老原 嗣生
1964年生まれ。大手メーカーを経て、リクルート人材センター(現リクルートエージェント)に入社。新規事業企画や人事制度設計などに携わった後、リクルートワークス研究所へ出向、研究機関誌『Works』の編集長に。専門は人材マネジメント、経営マネジメント論など。2008年にHRコンサルティング会社「ニッチモ」を立ち上げ、代表取締役に就任。また、リクルートエージェント社のフェローとして、同社発行の人事・経営誌『HRmics』の編集長を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換