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「臨死体験」を超える死後体験 4 - 2012人類大転換
 
 

「臨死体験」を超える死後体験 4 - 2012人類大転換 [単行本]

坂本 政道
5つ星のうち 3.3  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,575 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
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商品の説明

内容紹介

我々はどこから来たのか?
死後世界から宇宙までの
数々の謎が解き明かされる

マヤ暦が終わりとする2012年は何を意味するのか?
ピラミッドは宇宙からの暗号か?
ケンタウルス座アルファやシリウス、アークチュルス、
プレアデス星団、オリオン座三つ星と人類の深い関係
人間の卒業は何を意味する?



米国モンロー研究所の衝撃的な死後体験プログラムを紹介した著者が、編成意識状態で大宇宙のさまざまな星を訪問し、数多くの生命体と遭遇した。彼らとの交信によって、人類の起源や他の星と地球との関係について数多くの衝撃的な情報を入手した。

内容(「BOOK」データベースより)

米国モンロー研究所の衝撃的な死後体験プログラムを紹介した著者が、変性意識状態で大宇宙のさまざまな星を訪問し、数多くの生命体と遭遇した。彼らとの交信によって、人類の起源や他の星と地球との関係について数多くの衝撃的な情報を入手した。死後世界から宇宙までの数々の謎が解き明かされる。

登録情報

  • 単行本: 267ページ
  • 出版社: ハート出版 (2007/8/29)
  • ISBN-10: 4892955736
  • ISBN-13: 978-4892955730
  • 発売日: 2007/8/29
  • 商品の寸法: 19.2 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 277,716位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー
39 人中、35人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
巷で「アセンション」として語られていることを、坂本氏の過去の著作では
「ビッグ・チェンジ」と表現されているのですが、この情報の続きを得られ
るのではないか、と思い読みました。

書いてある内容の9割は、死後体験3以後の著者のヘミシンク体験レポート
ですが、2012年およびこれに関する非常に重要なことが、数ページでは
ありますが書かれていました。この部分を読んだだけでも、個人的には非常
に意味がありました。

簡単に言うと、今後、人は死後地球生命系としての輪廻を終えて「人間」を
卒業するか、再度何らかの形(2012年以後は地球とは限らない)で人間
としての輪廻に戻るか選択できるようになるとのこと。何故そうなるのかに
ついては、本書でご確認下さい。

その他の情報については個人的にはあまり必要ではなかったので、星4つと
しました。
このレビューは参考になりましたか?
53 人中、46人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
このシリーズの4弾目になりますが、タイトルに期待して購入したものの相変わらずの既出情報ばかりが多く、肝心の2012年に関しての記述が少ないのははなはだ疑問です。
タイトルの意味がありません。
このレビューは参考になりましたか?
51 人中、43人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By ポンポコペン VINE™ メンバー
形式:単行本
「死後体験」シリーズを4冊とも読ませていただきました。
自称ですが、仏教研究家である私からも一言レビューをあげさせていただきます。
仏典などを読んだことがない方はいわゆる「トンデモ本」の類に等しく
これらの本に違和感を覚えることがあるかもしれません。
しかし私は、これらのシリーズから、ある程度自分の中で未解決の問題に
対する示唆を得られたと感じています。

今、いろいろなところで2012年が話題になっていますが、本書では、天変地異のようなことが起こるのではなく、
ましてやフォトン=ベルトでもなく(これは著者得意の物理学を持ち出して否定されていた)、
2012年の前後を含めて、何年間かの間に宇宙の中心から神の無償の愛(アガペーのこと?
本書の言葉ではスーパーラブといった小恥ずかしい表現をされていましたが…)
みたいなものが地上に降り注ぎ、地表近くで迷っている自縛霊みたいな魂を救済する(あの世に連れて帰る)
というようなことを書いていました。なんにせよ自縛霊が救済されることは良い事だと思いましたが…

人間は「欲界」に属する世界で六道輪廻を繰り返す存在だと言われていますが、
(地獄、餓鬼、畜生、修羅、人間、天に永遠とも思えるぐらい何回も何回も繰り返し生を受けること。
ここで注意すべきはたとえ「天」といえども「欲界」に属する「天」は「天」の中でも最下層で、
すぐにまた下の世界に落ちる可能性のある安住の地ではないことです)
仏陀にまつわる伝説として、生まれてすぐに七歩あるいたというのがあります。
これは仏陀が「六道輪廻」からの「解脱」を説いたことに対する象徴なのですが、
これら六つの世界からもう一歩踏み出すこと、つまり七歩あるいたことでそれを象徴しているのです。

坂本氏の説く高次元への帰還はまさしくこの解脱のことなのでしょう。
仏教では人間界、天界の一番下を含む「欲界」、上段階の天界を指す、欲がなくなった世界である「色界」、
上々段階の天界を指す、欲も形も無くなった「無色界」がありますが、この本で説かれている「根源」
というのは、仏教で言う「無色界」の中でも最上段階にあるような世界、
いわゆる空無辺処天とか非想非非想処天のことなのだろうかと感じています。

そして私自身は体験をしたことがありませんが、自分自身が宇宙大になる感覚、
いわゆる「宇宙即我」の境地と見られる記述も私の興味をひきました。

ヘミシンクではそれぞれの意識レベルを「フォーカス」と言っていますが、
これが仏教で言うところの欲界、色界、無色界(これらはさらに細かく分かれて40世界以上ある)
のことだろうと思っております。
瞑想で言えば、フォーカスレベルの数字が上がるほど深い瞑想状態を表すのでしょう。
特にフォーカス27はいわゆる俗に言う「あの世」とか「実在界」と言われるところなのだろうと思っています。

古来、ギリシャ哲学のとりわけプラトンのイデア論にしても、
聖書の使徒行伝にある過去世の言葉をいきなり話し出す記述にしても
同じ聖書のエゼキエル書のUFOとしか思えない物体の記述にしても、
釈迦はじめ空海、道元、日蓮など仏教の名僧、
あるいは近代のユングの集合無意識についても、
現代の精神科医で臨床経験から前世の存在を示唆しているワイス博士、
生まれ変わり研究の米国の大学教授イアン・スティーブンソン、
最近では物理学者のリサ・ランドール博士が異次元の存在を示唆していますが、
あらゆる偉人たちが同じ真理の断片を見つめていたのだと感じます。
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投稿日: 2008/5/19 投稿者: kou_kou
まさに驚きの一冊!
以前からこの著者の本は一回は読んでみたいなと思って、最新刊から手を出すことにしました。良かったら以前のもをと思っていましたが・・・これほど中身の薄い本読んだのは初... 続きを読む
投稿日: 2008/5/4 投稿者: ramtha
だるい!無駄に説明をしすぎや、眠むなったがな。
4回目・5回目のスターラインズの部分で無駄に説明が多すぎる。
もうえぇがな!
ってなぐらい無駄に説明してくれました。... 続きを読む
投稿日: 2007/9/25 投稿者: nise
2012年は、やはり何かある?!
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