Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 250

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
「臨死体験」を超える死後体験―米国モンロー研究所のヘミシンク技術が、死後の世界探訪を可能にした!
 
 

「臨死体験」を超える死後体験―米国モンロー研究所のヘミシンク技術が、死後の世界探訪を可能にした! [単行本]

坂本 政道
5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (19件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,575 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/26 土曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容紹介

死後世界は「未知」から「既知」になった

「死ぬ瞬間」の著者E.キューブラー・ロスも体外離脱を体験した
ヘミシンク(音響技法による脳半球同調)とは…。
日本人ハイテクエンジニアによる世界観が一転する驚異の体験報告。


わたしの旅は死後の世界に対する猛烈な興味からはじまった。死の恐怖を解決するためと、10年ほど前に頻繁に体験した体外離脱がその後ろにあった。当時その旅がわたしをどこへ導いているのか、わたし自身気がつかなかった。
死後の世界への好奇心から、わたしは米国のモンロー研究所を頻繁に訪れるようになった。モンロー研究所ではヘミシンクという音響技法を用い、意識状態をいわゆる変性意識状態へ持っていくことで、死後の世界が体験できるといわれていたからだ。
変性意識状態とは、意識が覚性状態からずれた状態をいう。瞑想状態はその一例である。
ヘミシンク法はロバート・モンローが開発したものであり、これを使うと人間の意識状態を覚醒状態から変性意識状態へ持っていくことが可能である。また意識が肉体から離れた状態、いわゆる体外離脱状態を実現することも、さらには死者のとる意識状態へ導くことも可能だという。その段階では死者と会ったり、死後の世界を探索することが可能になるという。
わたしは死後の世界を探索するため、モンロー研究所を2001年以来、これまでに6回訪問した。そして、そこで行なわれる種々の体験プログラムに参加した。そこでは驚くべき体験がわたしを待っていたのである。死後の世界は謎ではなくなったのだ。
ところが旅はそこで終わらなかった。それだけにはとどまらなかった。自分がより大きな自己、トータル・セルフの一部であることを知ったのである。トータル・セルフとの邂逅をとげたのだ。すべてのことはわたしをここへ導くためのものだった。
このヘミシンク法を用いれば、おそらく誰でもわたしと同じように、死後の世界を体験し、自身のトータル・セルフに巡り会うことができるだろう。そのことは、いままでにモンロー研究所のプログラムに参加した多くの人たちが実証している。
モンロー研究所については、残念ながら日本ではほとんど知られていない。米国ではモンローの著作がベストセラーになった経緯もあり、知名度はかなり高い。『死ぬ瞬間』の著者のエリザベス・キューブラー・ロスも、モンロー研究所で体外離脱体験(体脱体験)をしたということだ。
本書を通して、モンロー研究所とそこで発見された価値ある知見が、広く日本の人たちの知るところとなり、さらには読者が自身のトータル・セルフとの邂逅をとげることができようになれば幸いである。



2002年11月 蓼科にて著者記す。

内容(「BOOK」データベースより)

死後世界は「未知」から「既知」になった。「死ぬ瞬間」の著者E・キューブラー・ロスも体外離脱を体験したヘミシンク(音響技法による脳半球同調)とは…。日本人ハイテク・エンジニアによる世界観が一転する驚異の体験報告。

内容(「MARC」データベースより)

脳を「集中した全能の状態」へと導き、人間の意識を覚醒状態から変性意識状態へもっていくという音響技法、ヘミシンク技術とは? 日本人ハイテク・エンジニアによる世界観が一転する驚異の体験報告。

著者 坂本政道

死の先に何が待っているのか、気になる人はぜひ読んでください。 どんな人も死だけは免れません。ところが、「死」はタブー視されているのか、現代日本人は死について真面目に考えたり、語ったりすることを極力さけています。問題は、人生の最後になって、それでは済まなくなるという点です。皆その「死」と対峙しなければならなくなるという厳粛な事実があるということです。それもたった独りで。ところが誰一人としてその準備ができていません。そのため死に臨んであわてるわけです。今までの人生何だったのかって。もっと死について真面目に考えておけばよかったって。それでは遅いのです。生きている間にしっかり対処しておくべきなのです。本書はそのための方法を教えるものです。また死の後に待っている世界について詳述しています。

著者について

■ 坂本政道(さかもと まさみち) ■



モンロー研究所レジデンシャル・トレーナー
(株)アクアヴィジョン・アカデミー代表取締役
1954年生まれ。1977年東京大学 理学部 物理学科卒。カナダトロント大学 電子工学科 修士課程終了。1977年~87年、ソニー(株)にて半導体素子の開発に従事。1987年~2000年、米国カリフォルニア州にある光通信用半導体素子メーカーSDL社にて半導体レーザーの開発に従事。 2000年5月、変性意識状態の研究に専心するために退社。2005年2月、ヘミシンク普及のため(株)アクアヴィジョン・アカデミーを設立。
著書に「体外離脱体験」(たま出版)、「超意識 あなたの願いを叶える力」(ダイヤモンド社)、「人は、はるか銀河を越えて」(講談社インターナショナル)「マンガ死後世界ガイド」(徳間書店)「体外離脱と死後体験の謎」(学研)「楽園実現か天変地異か 2012年に何が起こるか」(アメーバーブックス新社)、「死後体験」、「死後体験2」、「SUPER LOVE」、「死後体験3」、「死後体験4・2012人類大転換」、「絵で見る死後体験」、「ヘミシンク入門」、「2012年目覚めよ地球人」(ハート出版)、監訳書に「死後探索1 未知への旅立ち」、「死後探索2 魂の救出」、「死後探索3 純粋な無条件の愛」、「死後探索4 人類大進化への旅」、「ロバート・モンロー『体外への旅』」(ハート出版)がある。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

坂本 政道
1954年生まれ。1977年東京大学理学部物理学科卒、1981年カナダのトロント大学電子工学科修士課程修了。1977年ソニー(株)に就職。半導体素子の開発に従事。1987年にヘッドハンティングされて渡米。米国カリフォルニア州にある光通信用半導体素子メーカーSDL社にて半導体素子の開発に従事。1995年帰国、同社の日本におけるマーケティングに従事。2000年5月、変性意識状態の研究に専心するため退社。2001年3月、「体外離脱体験」(たま出版)を出版(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換