出版社/著者からの内容紹介
人生最期の日をどこで、どうやって迎えるか。
「介護」の大問題を自ら解決し、より充実した積極的人生を送るための生き方提案。有料老人ホームにはこんなにたくさんの長所がある。
「介護」の大問題を自ら解決し、より充実した積極的人生を送るための生き方提案。有料老人ホームにはこんなにたくさんの長所がある。
内容(「BOOK」データベースより)
人生最期の日をどこで、どうやって迎えるか。「介護」の大問題を自ら解決し、より充実した積極的人生を送るための生き方提案。有料老人ホームにはこんなにたくさんの長所がある。
内容(「MARC」データベースより)
人生最期の日をどこで、どうやって迎えるのか。「介護」の大問題を自ら解決し、より充実した積極的人生を送るための生き方を提案。有料老人ホームにはこんなにたくさんの長所がある。
著者紹介
1952年、東京生まれ。一橋大学経済学部卒業。三菱銀行(現東京三菱銀行)調査部、一橋大学講師(産業組織論)などを経て、現在、有料老人ホーム「グリーン東京」社長、東京女子医科大学非常勤講師。未曾有の超高齢社会を目前に、介護現場の経営体験をもとに、政策、理論、マスコミ、教育の各分野で活躍している。橋本龍太郎前総理大臣が推し進めた6分野の構造改革では、経済審議会「医療・福祉ワーキンググループ」の座長を務め、数々の社会保障制度の改革案をまとめた。また、政府の行政改革委員会の参与(厚生省担当)の他に、各省庁や地方自治体の高齢化対策委員を歴任。平成9年には、英字紙「日経ウィークリー」により、「日本を動かす12人」のひとりに選出された。主な著書に『厚生行政の経済学』『福祉は経済を活かす』など。