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「秒速5センチメートル」インターナショナル版- 5 Centimeters per Second: Global Edition - [Blu-ray]
 
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「秒速5センチメートル」インターナショナル版- 5 Centimeters per Second: Global Edition - [Blu-ray]

新海誠 Blu-ray
5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (315件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 6,825
価格: ¥ 5,684 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 1,141 (17%)
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登録情報

  • 監督: 新海誠
  • 形式: Color, Dolby, Subtitled, Widescreen
  • 言語 日本語, 英語
  • 字幕: 英語, 韓国語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: コミックス・ウェーヴ・フィルム
  • DVD発売日: 2011/11/18
  • 時間: 111 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (315件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B005HZZG9I
  • EAN: 4560107150429
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 11,958位 (DVDのベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


商品の説明

内容紹介

世界的に人気の高い新海誠作品「秒速5センチメートル」
インターナショナル版Blu-rayリリース!

・本編には日本語・英語2音声と、日・英含め11の各国語字幕を収録、特典映像も日本語、英語に対応。
・特典映像として、作家・新海誠の原点となる個人制作時代の2作品、「ほしのこえ」「彼女と彼女の猫」を収録。
(本編内容に変更はありません)

原作・脚本・監督: 新海誠

【本編仕様】
音声:日本語、英語
字幕:日本語、英語、韓国語、北京語、タイ語、インドネシア語、イタリア語、スペイン語、ドイツ語、ポルトガル語、アラビア語

【特典映像仕様】
<監督インタビュー>音声:日本語/字幕:日本語、英語
<ほしのこえ>音声:日本語(声優版)、英語/字幕:日本語、英語
<彼女と彼女の猫 5分ver.>音声:日本語/字幕:英語
※特典映像は全てSDサイズです
※監督インタビューは「秒速~ 通常版/特別版BOX」収録内容のダイジェスト版です


5 Centimeters per Second: Global Edition
Makoto Shinkai’s masterpiece on Blu-ray with 11 subtitles!

<5 Centimeters per Second>
Audio: Japanese, English
Subtitle: Japanese, English, Korean, Mandarin, Thai, Indonesian, Italian, Spanish, German, Portuguese, Arabic
*The contents of the film have no change

Special Features
【Makoto Shinkai Interview】 Audio: Japanese/Subtitle: Japanese, English
【Voices of a Distant Star】 Audio: Japanese (voice actor version), English/Subtitle: Japanese, English
【She and Her Cat - 5 min version】 Audio: Japanese/Subtitle: English
*Special features are all in SD
*The interview is abridged version of the content on DVD/DVD BOX of the film.

*Region free/NTSC

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『雲のむこう、約束の場所』の新海誠が手掛けた連作アニメ。「桜花抄」「コスモナウト」「秒速5センチメートル」を収める。11言語の字幕を追加したインターナショナル版。特典に新海誠の個人製作時代の『ほしのこえ』『彼女と彼女の猫』ほかを収録。


カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
122 人中、111人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:DVD
あちこちで「いまひとつ」といった評を見かけるこの作品。
反面、「深く心に染み入った」という人もまた多数です。

観る人を左右するポイントは、自分に主人公のような体験があるかどうか。

・遠距離恋愛をしたことがある
・お互い好きなのに、離れてしまったことがある
・忘れられない人、思い出がある

こういった経験がないと、第一話は普遍的で良いとしても、第二話での主人公の冷たい優しさは理解できず、まったく感情的な演出をとっている第三話では話から突き放されてしまいます。

逆に、自身の体験や感覚と重なる人は、一見すると何もないようなストーリーの中に、愚直なくらいの切ない恋心が表現されていることに感動します。
幼心に大切な人を見つけ、それでも、いつまでも一緒にはいられないと予感する【第一話】。
美しすぎる思い出を忘れてしまえない【第二話】。想いが届かない苦しさを知っているゆえ、自分を好いてくれる子に中途半端に優しくしてしまう。それが一番残酷なことだと気付く余裕もなく。
大人になってもうまく現実を生きられない【第三話】。ラスト五分はPVのように「one more time, one more chance」にあわせフラッシュシーンが流れるだけなのですが、一、二話の主人公の胸中が分かっているなら、もはや言葉では言い様のない感傷がここで最高潮へと達するでしょう。

― 憧れに一途であり続けることは、下手な生き方なのだろうか ―

私としては、これ以上なくエモーショナルで、今までの新海作品のテーマがまとまった最高傑作でした。

通常版と限定版とを迷っている方には、限定版をオススメします。理由は「サウンドトラックCD」。
サントラを聞くと、アレンジされた主題歌も美しいことながら、もうひとつのメインテーマの旋律(2、10曲め)がどうしようもなく切なくノスタルジックです。さながら第一話の、雪の一夜のように。
このレビューは参考になりましたか?
337 人中、295人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 遠く遠くに輝く星 2009/5/2
形式:Blu-ray
この映画の主役はなんといっても映像でしょう。会話やストーリーは簡潔で、その分映像で全て語っています。全体的には悲しげな雰囲気ですが、小説などで景色の描写がそれを見る人の心境を表すように、この映画全編を通して描かれる美しい景色は、日常のささやかな、けれども確かな『希望』の象徴なのではないでしょうか。

以下ネタばれ。そこで是非とも気づいてほしいのが主人公が追い求めていたもの。踏み切りの向こう側にあったもの。具体的には明里ですが彼女は象徴的な存在です。この映画の一番最初と最後の踏み切りのシーン、わざわざ同じアングルにしてあるのだから当然意味があると思います。最初に小田急が画面いっぱいになったシーンは、ラストの貴樹が踏み切りで振り返ったシーンにつながっているのではないでしょうか。PVでもそうでしたしね。

小学生時代の初恋の人を忘れられず、中学、高校、大学と過去に縛られて生きてきた貴樹(ずっと小田急の向こうにいるはずの明里を見つめる貴樹〔小学生から大人へ〕)・・・年月が過ぎ(小田急が通り過ぎ)大人になった貴樹の目の前に明里の姿はなかった・・・

貴樹が追い求めていたのはもちろん明里です。しかし、文通が途切れ、時が経つうちにいつの間にかそれが具体性を失っていきます。(第一話、彼女を守れるだけの力がほしいと強く思った→第二話、最初のシーンで貴樹が見ているのは明里ではなく遠くの光、→第三話、コンビニに入る前の独白「届かないものに手を触れたくて、それが具体的に何なのか・・・会社を辞めた」)

このように明里への想いは徐々に抽象的になり最後には貴樹ですら何を追い求めていたのか分からないと言っています。これがラストシーンで明里が姿を消した理由ではないでしょうか。ストーリー上で納得いく理由というのは明確に説明されていませんが、それはそもそもこの作品のメインの部分に細かいストーリーが必要ないからだと思います。

そして最後に貴樹が微笑んでいたのは、彼が追い求めていたものが明里という具体的な存在から、なにか大切なもの、想い、に姿は変われど存在していたから。そんな大切な想い(大切な人)をどこかに隠している世界そのものを愛おしく思えるよな気持ちがあったからではないでしょうか。

それこそがこの映画の根底にあるもの、全編に散りばめられた美しい世界の、微かな、けれども確かな希望なのだと思いました。 ストーリーだけなら中途半端な恋愛物語がこれほど心を揺さぶる理由は、こういったテーマが無意識のうちに伝わってくる作品だからなのではないでしょうか。

最後に小ネタ一覧(想像+小説より)
第一話・・・
踏み切りのシーンのラストとの繋がり
手紙を書いている貴樹の思いは鳥になって明里の元へ
岩舟駅への道中、焦る貴樹の想い→吹雪・半分諦め?疲れ→静かに降る雪
明里との別れのシーン、明里「あなたはきっと大丈夫。」(もう会えない、諦め?)
それに対する貴樹「手紙書くよ。電話も。」(諦めきれない、執着)
鳥は二羽に(二人の宛てのない思い)

第二話・・・
冒頭シーン、夢の中の光景が永遠の想いが存在する場所のイメージ(実在しない)
弓道で遠くの的を真剣な瞳で狙う貴樹(執着心の比喩)
冒頭シーンの景色と後に花苗が紙飛行機を飛ばした場所の景色の構図が同じ、特徴的な木が一本あり、夢の中での太陽?の光は現実には風力発電のライトになっている。心象風景の元?
私は犬じゃなくてよかったなあ(犬のカブが花苗のすぐ横でしっぽ振りまくり)
カブのエンスト(花苗の決心が折れる)
太陽系外探査のロケット(遠く昔の思い出、深遠にあると信じる大切な思いを追い求める貴樹)
打ち上げシーン(ロケットと自分を重ねる貴樹、貴樹はロケットと同じだと思い知った花苗)
ロケットの煙で真っ二つに分けられた空、電線で真っ二つの月(ロケット打ち上げ前と後の花苗の心境の変化)

第三話・・・
宇宙の遥かかなたへ飛んでいく探査機・お互い相手に出せなかった手紙・東京の上を飛ぶ二羽の鳥(二人の宛てのない想い)
明里と貴樹が昔を思い出す(雪と桜の花びらは思い出の象徴、)
桜の花びらを握り締める貴樹、特に気にしない明里

映画館でみたかったなあ・・・

※後日付け足し&手紙について...

新海誠監督の作品に共通するテーマのひとつとして、”「永遠の想い」?のようなものが存在してほしいという願い”が挙げられると思います。
ここでいう「永遠の想い」というのは例えば、心の拠り所になるようなもので、それも、何事にも左右されない絶対的なものという意味なのですが、新海誠作品を見るたびに、私はそういうものを感じずにはいられないのです。
分かりやすい例でいえば「ほしのこえ」での印象深いラストシーンがそれに当たります。
離れ離れの主人公たちの「私は(僕は)ここにいるよ」というセリフが意味するのは時間や場所に関係なくただ何かが存在するということ、つまり永遠・絶対の想いというものがあったらいいな、あるはずだという願いです。
主題歌through the years and far awayの通りのシンプルなメッセージです。
「雲の向こう約束の場所」では、その題名自体が「永遠の想い」が存在する場所ということでしょう。そして、塔が「永遠の想い」のシンボル、沢渡サユリがいなくなり、約束を叶えられなくなったことが
「永遠の想い」の存在条件。約束は失われたことで初めて、永遠性を獲得したのです。そのため主人公たちがその約束を守った瞬間その約束に込められた想いは永遠ではなくなってしまいます。
主人公は自ら「永遠の想い」に終止符を打ち、「約束の場所を失くした世界で、それでも、これから僕たちは生き始める」と決心したところで物語りは幕を下ろします。

秒速5センチメートルではまさにその続きが描かれています。
この作品では、ここでいう「永遠の想い」は「深遠にあると信じる大切な想い」などと表現されています。
第二話の冒頭の異世界が貴樹が追い求めたその想いが存在する場所、前作でいう約束の場所というわけです。
しかし、宛てもなく空を彷徨うアカゲラ・宇宙の遥かかなたへと飛び続ける探査機などに象徴されるように現実世界では貴樹は「永遠の想い」を見つけられません。
さらに決定的なセリフが第一話終盤にあります。「永遠というものや魂というものがどこにあるのか分かった気がした〜僕たちはずっと一緒にはいられないとはっきりと分かった。」
明里との「約束の場所」にたどり着いても「永遠の想い」は存在しなかったのです。

しかし、ここで思い出してほしいのが第一話で二人が書いた手紙の存在です。
年月とともに刻々と変化していく人間関係や自分の想いの中で変わらずにあったもの。
それは初恋の思い出と、失くしてしまったことで時間の経過から置き去りにされた手紙だけです。
相手に届くことのなかった手紙は、風に飛ばされてしまったり、押入れの奥にしまわれてしまい、ある意味で永遠性や絶対性を獲得しているといえます。
それに、明里の手紙に書かれた「あなたはきっと大丈夫」という言葉はその手紙を貴樹にとっての心の拠り所たらしめるのにこれ以上ないもでしょう。
はっきり言ってしまえば”お互いに届けられなかった手紙があるという設定”がこの作品での「永遠の想い」ということになります。
もちろん貴樹は明里が書いた手紙の存在すら知らないのでこれは推測でしかないのですが、彼女との別れ際にほぼ同じ言葉を掛けられているのが伏線となっているのかと思います。
また、パッケージなどにもある”どのくらいの速さで生きればまた君に会えるのか”という言葉が意味するのは、どうすればもう一度君に会って「あなたはきっと大丈夫」と言ってもらえるのか、
絶対的な心の拠り所・「永遠の想い」を見つけられるのか、ということなのではないでしょうか。

ただし、あの手紙はお互いの元に届くことはなかったので、ここから見出せる「永遠の想い」はあくまでストーリーの表面上にはありません。
それでも想いの残滓がまだ存在していることが随所で表現されています。第二話での出す当てのないメールがその最たるものでしょう。手紙からEメールへの変化が流れた時の長さを感じさせます。
また、第一話で貴樹の手紙にこめられた想いが鳥になって明里の元へ・・・という表現がありますが、第三話においても雪の降る東京上空を二羽の鳥が彷徨うように飛び続けています。
そんな中で全編を通して変わらずにあり続けた桜の花びらと雪だけが、大人になった貴樹に”何かは分からないけど大切なもの”を思い出させます。
淡く微かな、まるで人が夜空の星に願いをかけるときの気持ちのようにあやふやな希望が、物語の底を流れ続けます。

それとは対照に私達、視聴者側には、実際には存在しなかった「永遠の想い」の痕跡を桜や雪として表現することで、その絶対性や神聖さが極限まで高められているように見せています。
また、第三話において明里の手紙だけは現物が存在しています。しかし、「私も、彼も、まだ子供だった」というセリフから、その存在価値はもはやただの思い出になってしまっていると考えられます。
現在見ている手紙の持つ意味は、明里にとっても貴樹にとっても、もはや手紙を書いた当時のものとは違ってしまっている、または失われてしまっている、
というと”今見つめている星の光はもっと昔のもので、実はとっくに滅んだ星の光かもしれない”というのに似ていると思いませんか?
人が星に願いをかける理由というのが、その絶対性や神聖さ(暗い夜空を美しく照らす神聖さ、希望の象徴、あまりに遠くどうすることもできない絶対性、今見ている星の光は大昔のもので実際にはもうなくなっているかもしれないというような存在の不確かさ、)
にあるのだとすると、二人の手紙はそれと似たようなものを感じさせるのです。

新海誠監督の過去作品には、「永遠の想い」が存在し得る場所は、かなり具体的に描かれています。前作では塔に行くという約束、あるいはと塔そのもの、
前々作ではメール、あるいは携帯電話のメールBOXがそれに当たります。
そして、その「場所」には毎回確かに「永遠の想い」が届けられます。前作では主人公達は実際に塔まで飛んでいき、前々作ではノイズまじりでもメールが届きました。
今作では手紙をなくした事により「場所」は用意されましたが、そこに「永遠の想い」が届けられることはありませんでした。
そこにあるのは一度はほとんど忘れてしまった遠い昔の思い出だけなのです。「そんな簡単に救いが降ってくるわけない〜。」第三話より。

そんな世界で貴樹が長い長い旅の果てに見つけたものは、昔と同じように美しく舞い散る桜の花びらでした。
実際には10年以上の時が経ってるのですが、それは彼にとって時間の経過を感じさせないものでした。
そして、その直後、貴樹自身にすら何か分からず、それでも探し求め続けていた「何か」が、突然目の前にそれも非常に具体的で強烈な記憶ととも掠めていきました。
そんな明里との一瞬の邂逅は、この世界のどこかには確かに「永遠の想い」が存在することを(存在したことを)貴樹に感じさせたのでしょう。
「こんなとこにあるはずもないのに」ということは彼が一番良く分かっているのでしょうが・・・だからこそ彼は明里の後を追おうとしなかったのでしょう。

私達は時間という絶対的な尺度によって「永遠の想い」とは遠く切り離されてしまっている。けれども、この不条理ながらも美しい世界はその淡い希望の存在を僅かに感じさせてくれる。
ラストの彼のどこか悲しげながらもすっりきりした表情は、そんなことを私達に教えてくれた気がしました。この作品はそんな淡い救いの物語です。

きっと私達にも「永遠の想い」とまでいかずともそれに似たようなものはあるはずなのです。例えばそれは街中の何でもない景色に、それこそ急行待ちの踏み切りあたりからでもふと思い出されるようなことなのでしょう。
この作品中、常に描かれ続けたどこかで見たことのあるような日常の風景、時間や場所が多少変わったくらいでは分かつことができないほど、ああいうものに私達の心はどうしようもなく縛られてしまっている。
だからこそ私達はこの作品を見て感動するのでしょう。
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42 人中、37人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 テレビで…… 2009/3/10
形式:DVD
見ました。
BS2でやってました。
知ってはいませんでした。ただチャンネルを適当にかえてたらふと目にとまっただけで。

見入ってしまいました。
綺麗な背景。
心安らぐ音楽。
絶妙な間。
と「人」。

びっくりしました。
こんなアニメ見たの初めてでした。

自分は、見終わった後すぐにもう一回見たいと素直におもいました。

しかしいろいろ話し足らずなコトもある作品だと思います、あると思いますが、単純に胸が熱くなる映像だったので…買いました。

いろいろ言って訳分からないカンジですけど、買って損はないです。これは。

距離なんて関係ないってずっと信じてたあの頃…。

儚い夢を持ちきれていなかったあの頃……。

大人になり、現実に脅かされている今………。

あぁ……若返りてぇ。
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最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 5.0 珠玉の遠距離恋愛。リアルエンディングです。
舞台は東京ー栃木ー鹿児島ー東京と変わっていく。
3話構成になっている短編アニメーション。

第一話『桜花抄』... 続きを読む
投稿日: 17時間前 投稿者: エルーレ
5つ星のうち 3.0 こういう童貞こじらせ系の純文学的アニメもアリか
「秒速5センチメートル」についてはたまたま劇場スクリーニングで見る機会があったのですが、当時は微妙な感想だったのでDVDなどを買うには至らずにいました。数年後に知... 続きを読む
投稿日: 17日前 投稿者: mizutani
5つ星のうち 5.0 何度も見てしまいますね
様々な方が良いレビューを書かれているので
私の方からは簡単に。

私も中学時代に仲のいい女の子がおりまして... 続きを読む
投稿日: 18日前 投稿者: 地獄を見てきた天気予報
5つ星のうち 3.0 共感できればいい
映像は素晴らしいが、同じ経験がないとあまり共感できないかな。
投稿日: 1か月前 投稿者: tokuhisa
5つ星のうち 5.0 すばらしい
素晴らしい映像美。また各主人公の目線からの物語!必見ですね。
投稿日: 1か月前 投稿者: 山崎周一
5つ星のうち 5.0 期待どおり、いやそれ以上です。
値段はやや高かったですが、こんな田舎にもかかわらず発送もとても早く注文の翌日には届き、特典もたくさんついていたのでよかったです。
投稿日: 2か月前 投稿者: 奥山森瑚
5つ星のうち 1.0 イライラしました。
評価がすごくいいので観てみました。主人公の抑揚のないポツリポツリとした話し方に、あれ・ダメかも…と思いましたが、いやいや、泣けるってきいたしと最後まで観ましたが、... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: ほのぼの小春
5つ星のうち 5.0 「転校」
初めて見たのは高校のころだったけど、すごく心に響いた作品。絵も綺麗だし、思春期の悩みをリアルに描いてる。あと、自分のことだけど、私も小学校の頃から付き合ってた彼女... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: 柳田
5つ星のうち 4.0 こんなアニメも有るのか
只々美しい映像・・そして丁寧な心理描写。
声優の冷めたような演技も、切なく儚げな世界観をうまく表している。... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: 毛ガニ
5つ星のうち 5.0 きれい!!
もともと秒速が大好きでDVDは何回も見ていたんですが、Blu-rayはDVDとは全然違いました。... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: 腹痛
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サウンドについて 0 2012/08/13
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