登録情報
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| 1. 相棒::相棒シーズン1 オープニングテーマ ロングバージョン |
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| 2. 相棒::追跡 |
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| 3. 相棒::暴かれた罪 |
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| 4. 相棒::悲しい結末 |
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| 5. 相棒::終わりの始まり |
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| 6. 相棒::終焉 |
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| 7. 相棒::真実の翼 |
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| 8. 相棒::帰還 |
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| 9. 相棒::別れの予兆 |
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| 10. 相棒::迷宮の扉 |
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| 11. 相棒::気配 |
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| 12. 相棒::疑惑 |
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| 13. 相棒::沸騰 |
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| 14. 相棒::花の里ブルース |
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| 15. 相棒::疑念 |
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| 16. 相棒::推理 |
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| 17. 相棒::相棒シーズン2 オープニングテーマ ショートバージョン |
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| 18. 相棒::相棒シーズン2 オープニングテーマ ロングバージョン |
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| 19. 相棒::暗躍 |
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| 20. 相棒::暗雲 |
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最も参考になったカスタマーレビュー
17 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
曲のイメージに芝居を合わせてる!?,
By
Amazonが確認した購入(詳細)
レビュー対象商品: 「相棒」オリジナル・サウンドトラック(通常盤) (CD)
これからSeason7がはじまる、TVシリーズのサントラ。以前発売されていたものとは内容が若干異なるようですが、どれもこれも耳に馴染んだ曲ばかり。聞いていると、様々な名シーンが蘇っててきますね。「暴かれた罪」「終りの始まり」「真実の翼」「別れの予兆」など、なるほどなぁとうなずくタイトルもつけられた全30曲、64分超の大作です。タイトルだけから見ると、Season1〜4までのものが中心のようで、土曜ワイドの頃の曲はなさそうですが、それでも充実した内容でお腹いっぱい。 個人的には、オープニングの空撮画面に流れる(10)が好きなんだが、「迷宮の扉」なんてタイトルがついた。確かに、これからはじまるドラマを暗示してるようね。 ブックレットのインタビューに応えて、「曲のイメージに芝居を合わせようとしている自分を発見する」なんて右京さん・・・。謙遜だろうけど、わかる気もするなぁ。
29 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
やっと発売!!!,
By Film Music TARO "sound TARO" (神奈川県横浜市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 「相棒」オリジナル・サウンドトラック(通常盤) (CD)
相棒テレビシリーズのサントラが遂に発売!!。長年待ち続けた甲斐がありました。今回も劇場版と同じくエイベックスからの発売なので廃盤となる可能性は ほとんどゼロに近いです。 早速買って聞いてみたところ文句なし。おすすめは「緊急事態」。 シーズン5の初回スペシャルの冒頭で流れていたあの曲です。 (ミリタリーマニアがホームレスを襲うシーンで使われた曲)。 あとバベルの塔のエンディングで流れた曲も収録されていました。 その他、オープニング曲はもちろんのこと、メインテーマの ギターバージョン「黄昏」や吹奏楽バージョン「正義の行方」、 シーズン3「双頭の悪魔」の冒頭に使用されている曲、旧サントラに 収録されていた「犯人の告白」のピアノバージョン「悲しい結末」、 亀山が走る姿が浮かぶ「躍動」、右京のテーマ曲「臨場」、 そして忘れてならないのが劇場版エンディングで使われた曲の オリジナルバージョン「終わりの始まり」など相棒ファンには堪らないと思います。
9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
“右京さんと薫ちゃん”だらけのブックレットに、何故か胸がいっぱいなんだぜ……。,
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レビュー対象商品: 「相棒」オリジナル・サウンドトラック(通常盤) (CD)
2008年10月発売。Season1から参加し、今日まで『相棒』の音楽を手がけてきた池頼広さん自らのセレクトによる1枚ものサントラ(従って、池さんが作曲した楽曲のみを収録)。ちょっと前には「全部入っていそうで、でも実際出てみたらそうでもなかった」3枚組なんかも出たようですが、いやいや、CD1枚に主要な楽曲がこれだけ入っていれば、オレとしてはもう満足です。その昔、『太陽にほえろ!』の頃なんか、テーマ曲含む4曲入りのシングル盤で納得するしかなかった―アルバムも出ましたが、小学生には手が出なかった…。ちなみに『太陽』の劇中使用音源(モノラル)が商品化されたのは、そのずっと後―ことからすると、ホント隔世の感ありまくりですよ。『相棒DS』でも、クリアするとゲーム中のサントラ曲が聴ける機能が出てきますが、音が薄いので、結局こっちを聴きたくなってしまいます。それにしても、ジャケットもブックレットも、特命係の部屋の【杉下右京】【亀山薫】の2枚並んだ名札の写真、ツーショット満載の名場面集(カラー)、そして水谷さんと寺脇さんのコメント(短いものですが、ちゃんと書いてもらったものだと思われます)……といった具合で、まさに“右京さんと薫ちゃん”だらけ。眺めていると何故かせつなくて、それほど熱心な『相棒』ファンというわけでもなく、一応今後に期待もしているオレですら、胸がいっぱいになるのを抑えきれなかったりするのでした。 新しい“相棒”を迎え、それ相応に変化もして行くであろう『相棒』の、「亀山がいた頃」のメモリアルとして。それもただ懐かしむだけでなく、心に区切りをつけるために、このサントラをお持ちになる、というのも、『相棒』好きとしてのひとつのあり方、かもしれません(大げさになりました。皆さん、お許しください!)。
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