2007年2月21日〜25日にブルース・モーエン氏待望のセミナーがあります。
私は、運良く参加する機会に恵まれました。
体外離脱や死後の世界やヘミシンクについては、ブルース・モーエン以外にもたくさん出版されていますが、この「未知への旅立ち」は他の本とは、まったく違ったリアリティがあります。死後の世界とは、心がつくり出した現実逃避としての想像の世界ではないのか?空想の産物ではないのかと思っている方には是非読んで欲しいと思います。私たちは、この世界に何のために生まれてきたのか。そして死んだらどこへ行くのかについて体験を通しての真実が書かれているように思えます。幽霊やお化けを怖がっている人も、その思い込みを変える意味でも是非読んで欲しいと思います。実は、私も時々、体外離脱を経験しています。それが夢なのか現実なのかを知りたくて、探求し続けています。