出版社 / 著者からの内容紹介
元朝日新聞記者が実名で、あの大朝日を内側から描いた問題作。朝日には不思議がいっぱい。
内容(「BOOK」データベースより)
聞いてビックリ、見てビックリ。朝日の記者生活は「驚き」の連続だった!「捏造は当たり前」「偏向は常識」が朝日の社風?!―元朝日新聞記者の苦闘の青春記。
内容(「MARC」データベースより)
「捏造は当たり前」「偏向は常識」が朝日の社風? 朝日の記者生活は「驚き」の連続だった-。「捏造記事はこんな風につくられる」「『前例がない』の一言でボツ」など13章で綴る、元朝日新聞記者の苦闘の青春記。
著者について
フリージャーナリスト。1963年生まれ。京都大学経済学部卒業後、朝日新聞社に入社。名古屋本社社会部、「AERA」編集部などを経て2003年退社。著書に『Jポップとは何か』、『カラオケ秘史』など。
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著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
烏賀陽 弘道
1963年、京都市に生まれる。86年に京都大学経済学部を卒業し、朝日新聞社記者になる。91年から2001年まで『アエラ』編集部記者。同誌では音楽・映画などポピュラー文化のほか医療、オウム真理教、アメリカ大統領選挙などを担当した。98年から99年までニューヨークに駐在。92年にコロンビア大学修士課程に自費留学し、国際安全保障論(核戦略)で修士課程を修了した。03年、退社してフリーランスとなる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1963年、京都市に生まれる。86年に京都大学経済学部を卒業し、朝日新聞社記者になる。91年から2001年まで『アエラ』編集部記者。同誌では音楽・映画などポピュラー文化のほか医療、オウム真理教、アメリカ大統領選挙などを担当した。98年から99年までニューヨークに駐在。92年にコロンビア大学修士課程に自費留学し、国際安全保障論(核戦略)で修士課程を修了した。03年、退社してフリーランスとなる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)