Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
玉光堂 ショッピングカートに入れる
¥ 1,799
ashurey ショッピングカートに入れる
¥ 1,850
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
「戦場のピアニスト」オリジナル・サウンドトラック
 
イメージを拡大
 

「戦場のピアニスト」オリジナル・サウンドトラック

サントラ CD
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 1,890
価格: ¥ 1,799 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 91 (5%)
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
5点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/27 日曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

よく一緒に購入されている商品

このCDと戦場のピアニスト [DVD] ¥ 8,100 をあわせて買う

「戦場のピアニスト」オリジナル・サウンドトラック + 戦場のピアニスト [DVD]
合計価格: ¥ 9,899

在庫状況の表示


この商品を買った人はこんな商品も買っています


登録情報

  • CD (2010/7/7)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: SMJ
  • 収録時間: 58 分
  • ASIN: B003IGMJ5W
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 音楽 - 6,556位 (音楽のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


 
1. 夜想曲第20番嬰ハ短調(1830)[遺作]
2. 夜想曲第19番ホ短調作品72-1
3. 夜想曲第13番ハ短調作品48-1
4. バラード第2番ヘ長調作品38
5. バラード第1番ト短調作品23
6. ワルツ第3番イ短調作品34-2 「華麗なる円舞曲」
7. 前奏曲第4番ホ短調作品28-4
8. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調作品22 Andante spianato in G Major. Tranquillo
9. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調作品22 Grande Polonaise in E-flat Major. Molto allegro
10. ムーヴィング・トゥ・ゲットー:1940年10月31日
11. マズルカ第13番イ短調作品17-4 (MONO)

商品の説明

内容紹介

ワーナー・フ゛ラサ゛ース&MGMの名サントラの権利獲得!SONYの名サントラのフ゜ライスタ゛ウンも敢行!

ワーナー・ブラザース&MGMの名サントラの権利をソニー・ミュージックが獲得。さらに、ソニー・ミュージックより発売されたヒット・サントラのプライス・ダウンも加えて計15タイトルを6月と7月の2ヶ月に渡ってリイシューいたします。価格もお得!


この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
8 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By Manderinn トップ1000レビュアー
形式:CD
映画"戦場のピアニスト"の主人公・シュピルマンがナチス将校ホーゼンフェルトの前で実際に弾いたとされるノクターン嬰ハ短調に始まって、映画のクライマックスでのバラードト短調、エンディングでの希望に満ちた華麗なる大ポロネーズまで、ショパンの作品中でもメランコリックな性格の楽曲を中心に構成されている。そして本来の意味での唯一のサントラであるキラールによる1曲をはさんで、最後にシュピルマン本人の録音によるショパンのマズルカで締めくくられる。実際に劇中で使われているのは4曲だけだから、「サウンドトラック」というよりは「イメージアルバム」といった趣が強い。

だがこれは、一枚の「ショパン・アルバム」としても十分に楽しめる。ショパンの9曲を演奏するのはポーランドのピアニスト、オレイニチャク。ナショナル・エディションの楽譜に基づく録音でもメイン奏者として貢献しているが、本CDでの演奏も見事だ。ショパンの作品の中にある悲劇的ロマンチシズムを十分なデリカシーをもって見事に描き出していて、劇中で使われていない曲にまで映画のイメージがかぶさってくる。ショパンに対するセンチメンタルで女々しいかのような浅薄なイメージをこの1枚で塗り変えるに十分な、渾身の名演だ。

最後におかれた、シュピルマン本人によるマズルカがまたいい。悲劇の主人公が実際に奏でる音が映画のイメージと共鳴して、それが単なるフィクションではなかったことを思い知らされる。そこに描かれたポーランドの悲劇、底に流れるのは、やはりポーランドの魂を持ったショパンの悲哀そのもの。映画も演奏も、まさにポーランドの魂が時代を超えて共鳴した結果なのだ。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換