アブダクション、ノアの方舟、遺伝子操作で人類を造ったと言うたたり神とレプタリアン、ギリシャの女神アテナの生まれ変わり、青いキツネ・ドゴンの末裔オバマ大統領とレプタリアン系アングロサクソン白豪主義。などなど。今まで別々の知識がこぼれて耳にはいってきていたものが、すーっと筋が通って、その真実の姿がはっきりわかった。
様々な団体や邪教集団が、ある「目的」を持って、地球人を混乱に陥れようと言いたい放題いってきた本が氾濫しているが、
すべてを把握した知性が、それらの正体と実態を明らかにしてくれた。とても「人知で得られる知識」ではないが、読めば「普通の知性」を持っていたら、なるほど、理解できる宇宙人の姿だ。もっと多くの宇宙人が地球に住んでいると言うから、さらに身近な宇宙人の真実を次にも明かしてくれるのだろう。
まずは「入門書」ということで、「地球人の常識」として、これくらいは知っておかないと、宇宙時代に取り残される。
もうすぐ発売の「エクソシスト入門」では、悪魔の発言も録れたと聞く。自らの心のあり方を顧みるためにも、正しい宗教であり、霊界を知り尽くした本物の宗教として、幸福の科学が開示してくれるこれら宇宙人や悪魔の正体を、心して知り、自分の人生を正しく賢く生ききる手立てとしたい。
この内容と、筆者のこれまでの500冊を越える著書群のレベルの高さと内容の豊かさ、多様性。これほどの知性が日本語で開示されていることに驚き、奇跡としか言いようのない、出し惜しみのない情報開示に、著者の、読者への限りない信頼と慈愛を感じないわけにはいかない。もう宇宙人や悪魔の存在は当然だし、なにより、人類を限りなく愛する、愛の神エル・カンターレの実在を疑えない。。。