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「売れる営業」のカバンの中身が見たい!―“新規開拓の神様”が明かす必勝ツール34
 
 

「売れる営業」のカバンの中身が見たい!―“新規開拓の神様”が明かす必勝ツール34 [単行本]

吉見 範一
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

類似品の対比図―難解な説明がいっさい必要なくなる。切り抜いたパンフレットの束―「売れる営業トーク」の最強サポート役。新聞の折り込みチラシ―「第三者の言葉」でお客さまの信頼を獲得。タイピン―お客さまとの思い出が最強のツールに。ユーザー写真集―圧倒的なリアリティで新規開拓の切り札に。自社&競合の広告―不利な状況なのに契約数が4倍にアップ。商品の型紙―「小さな決断」を促すことで自動的に契約になる。失敗例のサンプル―「売ったら終わり」の営業マンと思われない。―などなど、お客さまのココロをギュッとつかむアイテムの数々を営業シーンごとに徹底解説。

内容(「MARC」データベースより)

もう、営業トークなんて覚えなくていい! 類似品の対比図、新聞の折り込みチラシ、タイピン、ユーザー写真集など、お客さまのココロをギュッとつかむアイテムの数々を営業シーンごとに徹底解説します。

登録情報

  • 単行本: 217ページ
  • 出版社: 大和出版 (2007/01)
  • ISBN-10: 4804717005
  • ISBN-13: 978-4804717005
  • 発売日: 2007/01
  • 商品の寸法: 18.4 x 13.2 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 330,001位 (本のベストセラーを見る)
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12 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
自分も営業をするので、この本に書かれている、コンディションの悪いときもあります。でも、この本で紹介されているツールを持っていれば、逆にお客様のほうから興味をもって質問をしていただけるので、コンディションが悪いときも怖くないです。

中でも、印象的だったのは、クリアファイルの効用と、ベテラン営業マンが新人に負けた名刺の渡し方。

特に、名刺の渡し方はすぐに現場で実践できるすぐれワザだと思いました。

一天地六の法則著者
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11 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
この類の本は大きく3つにわかれるように思う。
1.営業理論本
2.テクニック本
3.成功者の自慢話

この本は2.中心の本のように思う。
実際に役に立つことが満載。
どんな業種の営業でも、すぐに使えるテクニックが必ずあると確信。

自社の場合では、各々の営業マンが独自でプレゼン手法を展開していたが、
この本のテクニックによって、一定水準のレベルを保った手法で統一することができた。

超実践的なので星5つ。
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12 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
●マーケティング全盛のこの時代、
誰もがノウハウを駆使して「ほったらかし」でセールスをしようと画策している。
●でも残念ながら、
そんなマーケティングを勉強しだしたのはセールスマンばかりではなく、
「売られる側」も同じ質の情報を得ているというのがうすら哀しい現実だ。
●顧客にしてみれば、
自らも心得ているノウハウで、
攻撃されることほどシラケルことはないのではあるまいか。
●そんな時代だからこそ、
地道な対面の営業が際立ってくるのかもしれない。
●でもかといって、
従来の「根性」営業が今さら効を奏するのか?
市場はそんなに甘くはないぞ、と。
●ここで、はた?と
思いあぐねる人にはこの本は必読なのかもしれない。
●吉見氏は図らずも「営業」をツール科学に昇華してしまったようだ。
ここで語られるツールを真似てみるだけでも一定の効果が得られるだろうけれど、
その真意を汲み取ることができればなお一層の成果を得られるであろう。
●売るためには、
「売ること」を目的にしては駄目で、
「知ってもらうこと」「わかってもらうこと」が大切であり、
それには比較的便利な・・・・
あぁ〜う〜む、あとは・・・・この本を読んでみればいい。
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