内容紹介
「二酸化炭素犯人説」を真っ向論破する! 全世界が「温暖化狂想曲」に踊る中、実はCO2は原因ではなく、地球はむしろ寒冷化に向かっているという真実を豊富なデータを元に詳説。世界観が変わる衝撃の書
内容(「BOOK」データベースより)
ベストセラー『不都合な真実』が封印した「真理」。二酸化炭素犯人説を完膚無きまでに論破する衝撃の書。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
丸山 茂徳
1949年徳島県生まれ。徳島大学卒業後、金沢大学、名古屋大学で学び、米スタンフォード大学などを経て89年に東京大学助教授。93年より東京工業大学大学院理工学研究科教授に。地質学者で専攻は地球惑星科学。地球のマントル全体の動き(対流運動)に関する新理論を打ち立てて学界に衝撃を与え、日本地質学会論文賞、紫綬褒章を受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1949年徳島県生まれ。徳島大学卒業後、金沢大学、名古屋大学で学び、米スタンフォード大学などを経て89年に東京大学助教授。93年より東京工業大学大学院理工学研究科教授に。地質学者で専攻は地球惑星科学。地球のマントル全体の動き(対流運動)に関する新理論を打ち立てて学界に衝撃を与え、日本地質学会論文賞、紫綬褒章を受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)