内容(「BOOK」データベースより)
化学の本当のエッセンスを知ることによって、日常生活の有用な知識が得られ、あるいは、無用な不安から開放される。「化学」の視点で世界を考える現代を生きる人たちのための『新“化学”入門』。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
安井 至
1945年東京都生まれ。製品評価技術基盤機構(NITE)理事長。国際連合大学名誉副学長。東京大学名誉教授。工学博士。1973年東京大学大学院工学研究科博士課程修了。1990年東京大学生産技術研究所教授。同大学国際・産学共同研究センター教授、センター長を経て2003年国際連合大学副学長に就任。2009年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)