通常配送無料 詳細
残り7点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
「働きたくない」というあなたへ がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
発売元 エブリ堂
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 中古品のため、使用・経年による劣化(折れ、ヤケ、シミ等)などがある場合がございます。カバーのデザインが、商品詳細ページの画像と異なる場合がございます。商品に不備が見つかった場合は、発送前にメールでご連絡いたします。■こちらの商品は、日本郵便のゆうメール(追跡機能がございません)又はヤマトDM便で発送予定でございます。あらかじめご了承ください。注文確定から商品到着まで最長7営業日を要する場合がございます。48時間以内に発送をとらせていただいております。誠意のある対応を心がけておりますのでよろしくお願いいたします。書き込みがないように検品をさせていただいておりますが、万が一ございました場合に関しましては少量の書き込みにつきましては商品代金の30%、過度な書き込み商品代金の50%を返金処理をとらせていただいておりますのでよろしくお願いいたします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

「働きたくない」というあなたへ 単行本(ソフトカバー) – 2010/8/18

5つ星のうち 3.5 11件のカスタマーレビュー

すべての 2 フォーマットおよびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 670
単行本(ソフトカバー), 2010/8/18
¥ 1,404
¥ 1,404 ¥ 124

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。無料体験でもれなくポイント2,000円分プレゼントキャンペーン実施中。6/30まで。



キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 「働きたくない」というあなたへ
  • +
  • おとなの進路教室。 (河出文庫)
  • +
  • 話すチカラをつくる本 (知的生きかた文庫)
総額: ¥2,588
ポイントの合計: 81pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



商品の説明

内容紹介

「働きたくない」というあなたへ。自由や居場所はどうやって手に入れるのだろう? 「ほぼ日」の連載「おとなの小論文教室。」で、読者とともに大激論バトルとなった仕事論をまとめたコラム集。

内容(「BOOK」データベースより)

あなたの“へその緒”が社会とつながる。いままで誰も教えてくれなかった「働くってそういうことだったのか!」が、しっくりと温かく、あなたの胸に染み通る。働く勇気が湧いてくる!社会に羽ばたくための自分らしい一歩が踏み出せる!ネットで空前の大反響を巻き起こした大人の本気の仕事論。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 218ページ
  • 出版社: 河出書房新社 (2010/8/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4309020003
  • ISBN-13: 978-4309020006
  • 発売日: 2010/8/18
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 11件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 105,303位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より

(詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
山田ズーニーさんのうような「働く」ことが基本的好きと思っている人が書く本は、私のような働きたくない人にとってはあまり参考にならないと思います。山田さんは、働くことは社会との繋がりであったり社会での居場所であったり、人間に必要なものだと理想論のようなものばかりを何回も述べていますが、働くことの大変さ、精神的苦痛、肉体的な疲労等について一切触れておらず、仕事のそういうところを自ら経験していないか、仕事に対してそういう気持ちを持っている人を理解できていない気がします。山田さんにとっての「働くこと」が私のと次元が違いすぎる気がして参考になりませんでした。
コメント 32人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
レビュー を読んで期待して購入。文書の半分は読者からのお便り。流行りの「白熱教室」もどきの著者の自己満足的な進行役ごっこに途中で読むのに疲れました。若者が未熟なのは当たり前。悩みは尽きないものです。諭さない雰囲気を保ちながら著者は若者に、巧みにレッテルを貼っていき、新しいステロタイプの若者を作りたいのかと思うほどでした。私は今の若者に必要なのは、一緒になって社会体験してくれる、父親のような人生の先輩だと思っていますが、この本は若者に実は「考え方が甘い。頑張るしかないんだよ」的で、思考停止させるような雰囲気を感じました。そう思ったのは恐らく、優等生にありがちな、自己嫌悪する自分に陶酔する展開ばかりだからかもしれないです。とにかく、気持ち悪かったです。 若者も頑張りが必要だが、現在の閉塞感を生み出したのは、私も含めて若者ではない社会人のせいだと思います。若い人はこんな本に問題解決を期待するより、好きなように生き、自分を責めず、少しずつでも社会経験を蓄積して欲しいです。文中に「楽しく生きたい」について否定的になっているところがありますが、楽しく生きたら良いと思います。(もちろん、楽しく生きる=お金が必要ではありません。) 酷く書き過ぎかと思いましたが、本当は怒りすら覚えるほどだったのでレビューさせて頂きました。
1 コメント 136人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
働かないことについて直接批判はしないけど、大前提として働くのが当たり前という上から目線を感じた。

この作者は、仕事をやめた時、社会から切り離されたことに気付き、絶望を感じたらしく、
「人間は人とのつながりなしでは生きられない。だから働くんだ」という論調だった。

図書館でこの本はティーンズ本コーナーにおいてあった。
この本は漠然と「働きたくない、夢がない」と考える、意志が薄弱な中高生向けのものだろう。
コメント 29人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
もし筆者が「働きたくない」という人に「働け」と主張したいのならまだ分かる。意味が通る。
しかしこの筆者は、さも己は中立のように前置きしつつ「……え、え?それでいいの?」「本当にそうだろうか」みたいにして自論に誘導する。なら最初からそれを書けばいいのに。しかも長いし何度も繰り返すのでいらいらする。
作中では、多くの「読者からのお便り」のようなものが挿入され、かなりの容量を占める。
それらの無いようが「(筆者)さんの文章を読んで勇気づけられました」とか「涙が止まりません」みたいな
筆者を賞賛するものが散見され、筆者のやたら感情的な文とあいまって新興宗教的な嫌悪感を禁じえませんでした。
特に印象に残ったのは。
筆者が「楽しく生きたい」と語った学生について何度も何度もしつこく槍玉に挙げようとするのですが、
それに対し読者の一人が「楽しく生きたい=楽に生きたい、ということだろうが人生は楽じゃない」みたいなことを言い出します。
(自分は”楽しい”と”ラク”は全く別物だと考えます。しんどくたって楽しいことはあると思う)
しまいには「楽しく生きたいという若者=早く死にたいと言っているのと同じ」という曲論をたたき出し
著者がそれにたいし「自分には『私を助けて』って聞こえた」などと言い出し、軽い吐き気を
...続きを読む ›
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
自分もできれば「働きたいくない」「楽して暮らしたい」と度々思うことがあり、
思わず本書を手にしました。

内容は、「働く」ということについて様々な人の考えを紹介し、著者の率直な
感想なども添えられたものです。

特に結論があるわけでもなく、むしろ結論は自分で考えるという趣旨のものですが、
「働く」ことを見つめなおすよいきっかけになりました。
月並みですが、とりあえず明日からがんばろうと思いました。

就職活動に日々奔走する人をターゲットにしているようですが、
今の仕事に意欲がもてなくなった人にもおすすめしたいです。
コメント 26人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



フィードバック