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「働きたくない」というあなたへ 単行本(ソフトカバー) – 2010/8/18


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

あなたの“へその緒”が社会とつながる。いままで誰も教えてくれなかった「働くってそういうことだったのか!」が、しっくりと温かく、あなたの胸に染み通る。働く勇気が湧いてくる!社会に羽ばたくための自分らしい一歩が踏み出せる!ネットで空前の大反響を巻き起こした大人の本気の仕事論。

著者について

岡山県生まれ。1984年ベネッセコーポレーション入社後、進研ゼミ小論文編集長として高校生の考える力・書く力の育成に尽力し、2000年独立。表現教育の育成に幅広く活躍中。著書に『おとなの小論文教室。』など多数。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 218ページ
  • 出版社: 河出書房新社 (2010/8/18)
  • ISBN-10: 4309020003
  • ISBN-13: 978-4309020006
  • 発売日: 2010/8/18
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (11件のカスタマーレビュー)
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24 人中、22人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 SlapShot 投稿日 2011/1/10
形式: 単行本(ソフトカバー)
自分もできれば「働きたいくない」「楽して暮らしたい」と度々思うことがあり、
思わず本書を手にしました。

内容は、「働く」ということについて様々な人の考えを紹介し、著者の率直な
感想なども添えられたものです。

特に結論があるわけでもなく、むしろ結論は自分で考えるという趣旨のものですが、
「働く」ことを見つめなおすよいきっかけになりました。
月並みですが、とりあえず明日からがんばろうと思いました。

就職活動に日々奔走する人をターゲットにしているようですが、
今の仕事に意欲がもてなくなった人にもおすすめしたいです。
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127 人中、109人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 アマゾン花子 投稿日 2012/2/10
形式: 単行本(ソフトカバー)
レビュー を読んで期待して購入。文書の半分は読者からのお便り。流行りの「白熱教室」もどきの著者の自己満足的な進行役ごっこに途中で読むのに疲れました。若者が未熟なのは当たり前。悩みは尽きないものです。諭さない雰囲気を保ちながら著者は若者に、巧みにレッテルを貼っていき、新しいステロタイプの若者を作りたいのかと思うほどでした。私は今の若者に必要なのは、一緒になって社会体験してくれる、父親のような人生の先輩だと思っていますが、この本は若者に実は「考え方が甘い。頑張るしかないんだよ」的で、思考停止させるような雰囲気を感じました。そう思ったのは恐らく、優等生にありがちな、自己嫌悪する自分に陶酔する展開ばかりだからかもしれないです。とにかく、気持ち悪かったです。 若者も頑張りが必要だが、現在の閉塞感を生み出したのは、私も含めて若者ではない社会人のせいだと思います。若い人はこんな本に問題解決を期待するより、好きなように生き、自分を責めず、少しずつでも社会経験を蓄積して欲しいです。文中に「楽しく生きたい」について否定的になっているところがありますが、楽しく生きたら良いと思います。(もちろん、楽しく生きる=お金が必要ではありません。) 酷く書き過ぎかと思いましたが、本当は怒りすら覚えるほどだったのでレビューさせて頂きました。
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7 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Amazon カスタマー 投稿日 2014/7/21
形式: 単行本(ソフトカバー)
山田ズーニーさんのうような「働く」ことが基本的好きと思っている人が書く本は、私のような働きたくない人にとってはあまり参考にならないと思います。山田さんは、働くことは社会との繋がりであったり社会での居場所であったり、人間に必要なものだと理想論のようなものばかりを何回も述べていますが、働くことの大変さ、精神的苦痛、肉体的な疲労等について一切触れておらず、仕事のそういうところを自ら経験していないか、仕事に対してそういう気持ちを持っている人を理解できていない気がします。山田さんにとっての「働くこと」が私のと次元が違いすぎる気がして参考になりませんでした。
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20 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Amazon Customer 投稿日 2013/10/8
形式: 単行本(ソフトカバー)
働かないことについて直接批判はしないけど、大前提として働くのが当たり前という上から目線を感じた。

この作者は、仕事をやめた時、社会から切り離されたことに気付き、絶望を感じたらしく、
「人間は人とのつながりなしでは生きられない。だから働くんだ」という論調だった。

これは私とは正反対だった。
私は学校をやめてニートになったとき、社会のしがらみから開放されたことで、とても楽になれた。

図書館でこの本はティーンズ本コーナーにおいてあった。
この本は漠然と「働きたくない、夢がない」と考える、意志が薄弱な中高生向けのものだろう。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
働きたくない、というあなたへ…
非常に手に取りづらい題名である。

私は専業主婦というものがネットで叩かれているのも、主婦が就活と子育てによるブランクの狭間で葛藤するのも知っている。働かなければ保育園に子供を預けることが出来ない。だが預けなければ働くことも就活もままならない。
保育費用で月々のパートの給料は、今見たか?といった具合に無くなる。子供たちの行事や急な熱などで病院、地域の婦人会や子供会の役員業務などで休みも多く会社にとって本当に役立っている人材なのか?と職場でも肩身が狭い思いをした。仕事で自己実現とは程遠い世界であった。
一歩外に出てみれば、顔見知りからママ友まで聞かれるのは一定して
「今、どこに勤めているの?」である。それ以外のことは逆に聞かないと言ってもいいぐらい。
さして特別に親しくしているわけでもないママ友から、「働くのは子供のため!」と諭され?たこともある。非常に強い違和感を持った。
専業主婦は、子供のためを思わない母親の象徴なのだろうか?

専業主婦と検索しようとすれば、同時にニートという言葉も上がってくる。なんと地位の低い労働なのだろう。
この本には著者の母親が専業主婦であり、その仕事ぶりがプロであることが賞賛されている。
日本という国の働
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