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「体幹」ランニング (MouRa) 単行本(ソフトカバー) – 2007/11/28


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

脚で走るな、体幹(動態)で走れ。トップランナーは、みんな「体幹」を使って走っていた。市民ランナーの8割が知らない“本当の基本”が、超ていねいな解説でわかる、身につく。巻末付録・レースを狙う3ヵ月練習メニュー。

著者について

金 哲彦(きん・てつひこ)/有森裕子や高橋尚子などオリンピック選手から市民ランナーまで、幅広い層より厚い信望を集めるプロ・ランニングコーチ。テレビやラジオの駅伝・マラソン中継の解説者としても活躍するほか、ランニングに関する著書や執筆も多数。NPO法人ニッポンランナーズ理事長。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 111ページ
  • 出版社: 講談社 (2007/11/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062144212
  • ISBN-13: 978-4062144216
  • 発売日: 2007/11/28
  • 商品パッケージの寸法: 20.6 x 15 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (78件のカスタマーレビュー)
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77 人中、72人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Amazon Customer 投稿日 2011/11/12
形式: 単行本(ソフトカバー)
本屋で立ち読みをしてから買いました。買った決め手は、本に書かれているIDとパスワードを入力すると動画が見られるという点でした。
が!しかし、動画サイトが終了しているようで見ることができませんでした。
大変残念ですし、騙された気分です。
出版社は、購入者に誤解を与えないように何らかの方法で対応するべきです。
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66 人中、58人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 優葉 投稿日 2008/2/26
形式: 単行本(ソフトカバー)
先日のホノルルマラソンの番組で還暦記念で参加されてる方の多さに、ビックリ&感動して私もホノルルに出たい!と思ったんです。
(ちなみに、ホノルルの参加者の半分は日本人だそうです)
小さい頃喘息持ちだった私は全力で走ったことが無く、運動会、マラソン大会はいつもビリっけつだったんですけど、何故か憧れてしまい、この本を買いました。
読んでみて、走り方が全く間違っていたことに驚きました。
今まではふくらはぎと太ももしか使わない、「疲れてしかも遅い走り方」をしていました。
この本に書いてある3つの事を意識して走ったら、信じられないのですが、はずむ感じがして、本当に羽が生えたみたいに体が浮くんです。
この走り方は気持ちいいですよ。

フルカラーで見やすいし、モデルの女性もキレイです。
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68 人中、58人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ヤーコン 投稿日 2008/1/9
形式: 単行本(ソフトカバー)
本に連動した特設Webがあって、動画や東京マラソンの必勝ガイドが見られるのは確かに面白い。だが、この本の真価は、そういう「おまけ」の部分ではなく、本自体にある。この手の本の中ではズバ抜けて説明がわかりやすいし、イラストや写真もいい。長年、走ることは、足を前に出すことだと思ってきたが、この本で初めてそれが間違いであって、いかに無駄の多いものであったかに気づかせられた。「走りは腕ふりから始まる」「胴体は運ぶものではなく、その筋肉を使って走るもの」という金氏の教えは大変にためになる。この事実を知らずして走っている方がいれば、ぜひ一読をすすめたい。
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104 人中、88人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 村上春樹 投稿日 2007/12/17
形式: 単行本(ソフトカバー)
いろいろランニングの本や雑誌を買ったが、これが一番わかりやすい。走るためのノ
ウハウの中で、本当に必要なものだけが書かれている感じがする。あれも、これも、
それもといろい情報がありすぎでよくわからなくなっていたが、これで本当に何をす
べきか、何に注意してトレーニングすればいいかが、やっとわかった気がする。
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14 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 酵素花子 投稿日 2009/4/28
形式: 単行本(ソフトカバー)
この本を読んで走りが変わりました。
故障しなくなりました。
長い距離を走れるようになりました。
早いペースで走れるようになりました。
そして、何より嬉しいのは、走ることが楽しくなりました。

6月28日、僕は挑戦します。サロマ湖ウルトラマラソンに。
そして、10月には四万十川ウルトラマラソンに。

ありがとう!!金さん。
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 アマゾンの国からこんにちわ トップ1000レビュアー 投稿日 2011/7/15
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
歩く/走るコツは「体幹 = 胴体」の使い方にあり、そのポイントは
「肩甲骨を寄せる」「骨盤を前傾させる」「丹田に重心置く」
この3つで、運動前に体幹を意識したストレッチ、エクササイズを行うことを勧めています。

「体幹」ウォーキング
↑上記の書と大体同じような内容ですが、こちらはさらに激しい運動としての「走り」のコツ、
「肩甲骨を寄せる」= 手の振り方、動かす意識の仕方、地面からの反作用を利用する意識、
足を前に出すのではなく、骨盤への意識の持っていき方など専門的な解説があります。
特によいと思ったのが、誤った癖やフォーム別の対処法が複数例示されている点です。
自分では気付きにくい点もありそうなので、誰かにチェックしてもらうのがいいと思います。

無理矢理型にはめるのではなく、そのエネルギーを
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12 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Yuichiro トップ1000レビュアー 投稿日 2010/12/10
形式: 単行本(ソフトカバー)
 これはもう、全ての市民ランナー必読でしょう。
 いわゆる「胴体部分」の筋力とバランシングをいかにうまく使って走るか、といったことがとても分かりやすく解説されている。
 本書の解説を意識しながらランニングを続けて、肩甲骨を起点とするねじりで骨盤をグイグイ入れながら走る感覚、地面からの反発力を受けて背筋のバネで走る感覚、体の重心を正しくイメージすることでランニングフォーム全体がバランスされる感覚……といったことが分かってきてから、走るのが楽しくなったし、スピードの安定感がかなり違ってきました。自分の筋力のどこに弱点があるかもだいぶ分かるようになってきた。

 自分(や他人)の走りを「評論」できるようになることはとても大事だと思います。プロのように正確ではなかったとしてもです。そして「評論」するためには評価のための座標軸、基準が必要で、私にとってはそれを教えてくれたのが金哲彦氏の本であり、『Running Style』連動のYouTubeの動画です。
 スポーツの「コツ」を言葉で分かりやすく伝えるというのはとても難しいことだと思います。金氏の端的な言葉によるアドバイスは、素人にも飲み込みやすく、そして実行しやすい。大げさにいえば、これはもう市民ランナー界の「財産」なのではないかと思います。

 私は、平日(週1〜2回
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