娘ドラも4にしてやってくれた!という感じです。
途中で脱落した人も、これだけでも聴いて!とお勧めしたいです。
1と3がおふざけで、2がシリアス。
どれもキャラと本編エピソードがしっかり生きたストーリーで面白いです。
1ナナセの勝手にハッピードリーム
オープニングのアルト(中村)とレオン(杉田)のコントはファンサービス?つい笑ってしまいました。
山手線ゲームでみんなが口々に言ったのは、、、?結局よくわかりませんでした。
本編ではナナセのちょっといけない妄想全快!次々と場面が転換して楽しかったです。
六人の三島にも大笑い。どこかで聞いたことのあるキャラが何人かいたようないないような。
7色の声の杉田さん(?)がなぜ原作どおり7人じゃなく6人だったのか、、つっこみどころ?
4巻全編通して相変わらずなブレラは、やっぱり相変わらずでした。
2トリガー・ブルー
不覚にも涙が出ました。
戦闘機もの(?)で語られることの少ないテーマ「軍とは、」。
あの戦いの中でこんなエピソードがあったとは。
もう一度最初から見たくなりました。
3ピクシー小隊の憂鬱
クランのマイフェアレディがとってもラブリーでした。
ミシェルは好きな人には素直じゃないし。
そんなところもかわゆくてほほえましい。
パーティーはきっと平和には終わらなかったんだろうなあ。
後日談を聞いてみたいです。
そうそう、ガールズトークにボビー出現!は爆笑でした。
4 0−G Love
ミンメイバージョンを知っているとちょっと微妙かもしれませんが、
レオンとグレイスの二人のコンビが好きな人は楽しめると思います。