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「パパ権」宣言!―お父さんだって子育てしたい
 
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「パパ権」宣言!―お父さんだって子育てしたい [単行本]

川端 裕人 , 汐見 稔幸 , 岸 裕司
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,404 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

いま男性に必要なのは、父権よりも「パパ権」。働きすぎの企業文化、オヤジの居場所がない地域やPTA、根強いジェンダー意識―男の子育て参画をはばむ社会に対して、いまこそ「子どもを育てる権利」を宣言しよう。個性あふれる三人の父親が体験をもとに語りあう、「もうひとつの男の生き方」の提案。

内容(「MARC」データベースより)

オヤジの居場所がない地域やPTA、根強いジェンダー意識。父親の子育て参加を阻む社会に対して、それぞれのフィールドで活躍する3人の父親がみずからの体験をもとに語りあう、もうひとつの男の生き方マニフェスト。

登録情報

  • 単行本: 187ページ
  • 出版社: 大月書店 (2006/07)
  • ISBN-10: 4272411721
  • ISBN-13: 978-4272411726
  • 発売日: 2006/07
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
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10 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 ひろむりん
形式:単行本
「パパ権」とは、お父さんが、子育てに積極的にかかわることを「権利」としてとらえて、お父さん側の意識も、社会的な環境も、前向きにつくっていこうという立場でつくられた造語です。

地域での子育てに積極的にお父さんをかかわらせている岸さん、物書きで昼の時間を使いやすいことからPTAなどに積極的にかかわる川端さんの経験を紹介しながら、「パパ権」を発揮することの魅力をわかりやすく伝えてくれる本でした。

そして、汐見さんが、お父さんの側の意識の問題としてだけではなく、長時間労働などの社会的背景が「パパ権」=権利として掲げる事の意義を、これまたわかりやすく解説しています。

今、子育てに男性が積極的にかかわることの「違和感」は薄れてきていると思います。

わたしも休みの日には、ベビーカーを押して散歩に行ったりしてきましたが、それ自体が変な目で見られることはほとんどありません。

もちろん、女性がそうしているときには言われないであろう「がんばってますね」の(もちろん善意の)言葉に、男性の育児参加はまだまだと感じるわけですが。

先日、男性の育児休暇の取得率が、0.56%⇒0.50%に低下したという報道がありました。

200人に1人ですからねぇ。
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