内容紹介
人生では、思い通りに事が進まず、疲労困憊することもある。そのとき「もうダメだ」と思い込むのと、「これはチャンスだ。もう一度スタートするつもりでいこう」と思うのでは大きな違いがある。気ぜわしい現在の社会で、どうしたら真に余裕のある幸せな人生がおくれるのか――人生の達人・モタさんが、イライラ・うつうつしがちな現代に生きる私たちに贈る、誰でもできる「ワークライフバランス術」。仕事も、人間関係も、家庭も、趣味も、どれも楽しめば、どれも良くなる――読めば、心が軽くなること間違いなし!
内容(「BOOK」データベースより)
仕事、人間関係、家庭、趣味…真に余裕のある、幸せな毎日を過ごす秘訣とは?誰でもできるワーク・ライフ・バランス術。「イライラ」「うつうつ」がスーッと晴れる方法おしえます。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
斎藤 茂太
1916年東京生まれ。慶応義塾大学医学部で精神医学わ専攻。医学博士。斎藤病院院長を長くつとめたほか、日本精神科病院協会名誉会長、日本ペンクラブ理事、アルコール健康医学協会会長、日本旅行作家協会会長などを歴任。2006年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1916年東京生まれ。慶応義塾大学医学部で精神医学わ専攻。医学博士。斎藤病院院長を長くつとめたほか、日本精神科病院協会名誉会長、日本ペンクラブ理事、アルコール健康医学協会会長、日本旅行作家協会会長などを歴任。2006年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)